ロードショーの鬼23 revisit
前回はこちら。ロードショーの鬼23
う〜ん、今回は、満足。サモハンも、ジャッキーもいつもの吹き替えの人で、安心できた。
サモハンのあの人の声好きなんだよね。ジャッキーも、字幕で見ると本人の声に、これはジャッキーじゃない!とか思ってしまうくらいあの声(アパチャイの人)に慣れてるからな〜。
主演のセシル=ド=フランスがかわいいと前回も言ってましたが今回も、ムッチリに満足。
ほお、フーリア(日本未公開)の監督の映画なんかに出てるんだ…。
ちなみに、aguila氏は、至極単純な理由でこのフーリアのサントラを持ってます。
インドで襲ってくるサソリ団の女刺客がかわいい。マギーQというのだそうだ。エイベックスさんにそっくり。(←黒髪が長いだけだろう。)

あ、あと、トレイニング・デイ(ロードショーの鬼177)に出てきていた、マーシー・グレイの役、わかりました。
気球に乗ったあと、荷物を取り返すためにいったん降りたジャッキーが、ロープにぶら下がって登りきるまでのドタバタの中で、居眠りしていて小火(ぼや)が起きかけている部屋を覗いてしまったので、建物の中に入って…反対側から再びロープにぶら下がるってシーンです。
蒸気船の船長マーク=アディは、ロック・ユー(ロードショーの鬼30)のローランド。タイム・マシン(ロードショーの鬼202)にも出てきてました。
オーウェン・ウィルソン(アルマゲドン(ロードショーの鬼103)、シャンハイ・ヌーン(ロードショーの鬼4)、シャンハイ・ナイト(ロードショーの鬼63)、アイ・スパイ)と、ルーク=ウィルソン(チャーリーズ・エンジェル(ロードショーの鬼70)、チャーリーズ・エンジェル・フルスロットル(ロードショーの鬼17))のウィルソン兄弟は、ライト兄弟。
とまあ、前回見逃してた部分を中心に見ましたよ。




