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ショ~ック

今日のマーツンの一言。

「女にもてない奴の話は分かりにくい。」


…。



「後、大抵仕事も出来ない。」



…。





久しぶりに膝から崩れ落ちて立ち直れない…。






シエラ君の妄動に興味津々。
精力的だな。
まあ、ああいうのが将来的には美人の嫁さん貰って幸せになるんだ。
とりあえず頑張れ。





証書局長もトマトが嫌いらしい。




某ポスターを眺めながら。
作った人の話題。

ヘルヴェティアナ「コルヌさんってどんな方なんですか?」
aguila「えっ?面倒見がよくって、親切で、話題も豊富で、仲良くしておいた方が良い人だよ。」


横で聞いてた某先輩が「よく言うよ」的な顔をしてきたが、コルヌさんを直接知らない人に彼女の否定的な面だけ伝えるのはフェアではないですよ~。…特に我々は対立しているだけに、ということだけは言って置く。

どんな人か、直接知ってるなら、俺が言ってること(お節介とか、どの話題にも切り込むとか)がどれだけ偏ってるかは、本人が判断できるけど…。

というわけで、褒め言葉しか出てこない人だったら、対立していると思ってください。





ホルガー大先輩とペルッツィ君のアニメ談義。
ペルッツィ君は、メゾン一刻の舞台となった東●留米のスポットめぐりをしたそうな。へえ~そんなとこが舞台なんだ。今となってはムッシュが棲んで…(以下不適当なので50行削除)

ホルガー「しかしこの間のドラマは無かったな。I藤何チャラが~…。」

…。そうっすか?俺結構気に入ってたんですけど。あの男心を弄ぶような天然系の演技。

ホルガー「ウチのカミサンと同じだな。」
aguila「年上で、嫉妬深いんですか?」
ホルガー「そうそう。」


う~ん。女性にやきもちを焼いてもらったことの無い私にはうらやましい話ですが。




映画の話。
一番好きな映画を紹介しあった。
ピードモントさんはショタだな。
岡Bは、某シシール映画。

aguila氏は、適当にストレイト・ストーリーを挙げておきました。

ああ、そうだ、今思い出したけど、好きなのは、「卒業の朝」とか「セブン・イヤーズ・イン・チベット」とかなんだ。

ま、怒りの一インチも好きだけど、ミニ・シアターでやってる系の映画は挙げないのは、拘りです。




いつもの様にJazz好き死ね~とか言っていたら、岡Bに、

「でも、aguilaさん、渋谷のHMVのJazzフロアーで会いましたよね。本当はJazz好きなんじゃないですか~?」

…。

何ていうか、エロ本屋に入っていくのを見られたより恥ずかしいよね。

普段Jazz嫌いを標榜している身としては。


しかし、クラッシクに詳しい云々から何でこんな話になったのか流れを覚えていない。(ヴィヴァルディの四季のアルテミスが好きだ…とかいって歌ってたのは覚えてるけど。)





そうそう、行きの電車では、ドイツ語でエロ本て何ていうんだろうねという話題で盛り上がる。ドイツに留学するオルドさんが留学中様々な用途があるだろうからと。

ええ、リヴィエールさんとか目の前にいたけど気にせずに。

「エロティッシェ・ブッフとかになるんじゃねえの」
「だったらドイツ人、EBとか略すんじゃねえの?しかも買うときはすごいしかめっ面して、アインEBビッテとかいうんじゃないの?」
「雑誌だから、ツァイトシュリフトとかになるんじゃないの。EZとか。」

その他にも、エロ年鑑とか、エロ年報とか架空の雑誌名を作り上げていきました。


ええ、セクハラで訴えられたら確実に負けるんじゃないでしょうか…。




そうそう、腰の完売(仮名)を飲んできました。
超有名ですよね。

で、このお酒の何が美味しいか分からない?と言う話(恐らくリヴィエールさんの発言)になって、

「まあ、蓼食う虫も好き好きだしね~」と、自分も全くわかっていないのに擁護。そう、どうでもいいときはとりあえず擁護します。

で、喩えとして、「僕、F原N香がすごい好きだけれど、世の中にはそうでない人も勿論いるでしょう…」

ピードモント「F原N香は何がいいの?」
aguila「二の腕が太い所!」←即答。

すごく遠い所から(確かJ氏)「何の話してるんですか?」
(ガロガロ君とアベックスさんの向こうにいて今まで会話に加わっていなかったが、とりあえず聞き耳を立てていたらしく中継する)アウグスタ「誰かの二の腕が太いらしいよ!」
aguila「ちげ~よ、腰の完売(仮名)の味の話」
アウグスタ「でも二の腕が太い所がいいとか言ってなかった?」
ガロガロ「誰のこと?誰のこと?」
aguila「この研究室の誰でもねえよ!」


ええ、この大学に入って以来、惚れ惚れするような二の腕を誇っていたのは、ロイド氏の上クラの××さんとか、初代許著と呼んでいる、KOのナマちゃん(某研究室イササカさんの予備校時代の知り合いでブラックイササカについての知見をもたらしてくれた)ぐらいだぜ。

お嬢(S村)は、足が練馬か三浦ってなもんで、腕は関係ないのだ。


それはさて置き、俺が常に研究室の人の悪口を言っていると思ったら大間違いなのだ。





そうそう、御土産は一個も買うて帰らへんかったで~。
なんせ笹団子、あれって、端午の節句に食べる粽みたいなもんでしょう。
あれ俺、大っ嫌いやねん。

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ハムナプトラ3の後はインディージョーンズ・クリスタル・スカルの王国を見ました。


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本場ではミニグ君に色々着せ替えするのが流行ってるんですよ。

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