TK逮捕に衝撃を皆さん受けたんじゃないですかね。
僕も結構好きだったのでそれはそれでショックでした。
ま、TMNの一番好きな曲は、we love the earthかな。
get wild and toughが好きとか言っているやつは、オタク認定なんだけど。
後、
これと
これにずいぶん笑いました。
get wild and 逮捕とか…。be togetherじゃなくて「be 土下座」とか…
しかし、五億円って、TKに500円あげるってやつが百万人いればいいのか。
ま、生活費が月八百万とか言ってるやつの生活態度が改まらん限りいくら金があっても足りないだろうし。
それはそれとして、M田とかにある、ノックアウト大学ってあるじゃないですか。そこの学生さんが麻薬で捕まったけど、じつは、アメリカ人講師も二月に捕まってたって話がこの間
新聞に載ってて、
「これだから、『ホラは吹くザワ、嘘は言う吉』先生の作った塾は駄目なんだ!」
とか思ってクリックして続きを読んでたんですが、名前を見てびっくり。Sイラス・P−ル・Rルビン…
「えっ。…おれが中学二年生の時の英語の先生ジャン。」
アメリカに帰ったとばかり思っていたが、まだ日本にいたとは。
というかこっちの衝撃の方がでかいです。
先週、御茶ノ水に行こうとして、新宿に着いた途端、中央線が止まったので、総武線に乗ればよかったのに、大江戸線で本三にいこうとして(御茶ノ水に行きたかったのだから、新宿線を使えばよかったのだが)すごく遅刻していった。
遅刻する旨連絡していたのだが、生徒達は不満たらたらである。
さて、今週の水曜日も、「今日も遅刻してもいいか」と思って、授業に遅れて行ったら、
「どうしたんですか、今日は。言い訳を聞いてあげますよ。」
←なぜ上から目線。
「いや、宇都宮線が止まってはいたが…、…それとは関係ない理由で遅刻しました。」
「今度から、メールしますよ。遅刻してると。」
「いや、俺、メールするくらいならその時間走ってろ!って思うタイプだし。この間も、某Ph.D.と待ち合わせした際、向こうが遅刻してきた時、怒鳴りつけかけたもん。だから教えない。」
「リヴィエールさんに聞きますよ。」
「じゃあ、メアド変える。」
「そんな理由で?」
そんなものです。
「おれがリヴィエールさんを呼び出す用事はあっても、向こうが俺を呼び出す用事はない。」
さて、休憩時間中に、生徒が勝手に俺のバックを漁っていた。(資料が多いのでバックで持ち歩いている。)
「何を勝手に見ている。」
「面白い教材ないかな〜と思って。」
で、世界史問題自動作成ソフトをいじっていたので、
「それはリヴィエールさんに教えてあげなさい。便利だから。」
「世界史のしかない。」
いや、しかし危なかった。
なぜ危なかったかは、秘密です。
夜、道を歩いていたら、停車中の車から声をかけられた。
「すいませ〜ん。あ、道を聞いているわけではないんです。あのこれ要りませんか?(高そうなペアウォッチを差し出して)配達の途中、要らなくなったんで…」
「結構です。」
意味がわからなかったんで、断ったが、何だったんだろうあれは?
文脈がわからん。
とにかくわけがわからなかったのと、「この俺を時計ごときで縛ろうなどと考えるな!このaguila_bicefala、時計などに縛られて生きる生活はしておらぬわ!」
(訳:時計が必要な生活はしていません。)
と思った。
だから遅刻したんでしょ。