追加
そうだそうだ、奴がいた。
奴のことなら確かに、「おい、小島小島」と呼びかけそうになる。
小島といえば、小島よしおだが、体を張っている芸人には評価が甘いので、好意的に見てはいるのだが、本人はどうでもよくても、小学生ぐらいの餓鬼が真似してるのを見て殺意が湧いた。そういうものである。
七夕あたりに栃木にいった話をした。
一日目は風呂につかり、ホットプレートで肉を焼いて食った。
飲みすぎた私は(というか誰も求めてないのに一気をした)、完全に酔いが回り吐き続けていた(横隔膜が痛くなるまで吐き続けた)が、他の連中は暢気にトランプやってやがった。

(クリックすると大きくなります)
気力を振り絞って起き上がった私が撮った写真である。
微妙にカメラ目線なのか、とはいえ…、いや止めておこう。これ以上言うと色々問題が…。
二日目は、伊王野って所に行って蕎麦を食べてきた。
こちら
あるいはこちら
である。
水車小屋が名物。
で蕎麦の写真は撮ってないが、その脇の水車は撮ってきました。
以下の写真はサムネイルですので、クリックすると拡大されます。

この写真を見ても、さして大きいようには感じられないかもしれないが…


こっちを見ると、異様にでかいのが分かって貰えるのではないだろうか。
え?もともと小さい人たちが比較対照になってるから余計大きく見えるんだろうって?
そういう事言わない!
訂正?
教え子のリア厨曰く、「A波さんはツンデレだ」そうなので、肯定させていただきます。ツンデレは七難隠す!?
↑だから見たこともないものを評価するなって。
奉先(呂布)じゃなくて悪来(おらい・典偉)だった。
キャロル・キングの久しぶりの来日に向けてベストアルバムが出てましたので試聴。
it's going take some time this time
って、カーペンターズのオリジナルじゃなかったんですね…。
というか、カレン=カーペンターの完コピっぷりに感激。
いや、キャロル=キングの方とそっくりだね。(というかキャロルのアルバムを聴いてるのにカレンの声かと一瞬思いました。)
コーラスと音の厚みはキャロキンの方が上ですけどね。
beautifulsongs 2も試聴。
こちら
1〜4を聞いて、おお、これは「買い」かも!と思いました。
特に、ラブソングができるまで、のテーマ曲!!!!
ちょっとDVD借りてきてみてしまいましょうかね…。
ちなみに、ジャケットの裏っ側でメレmêléeがmeleéになってて、アクサンシルコンフレックスもアクサンテギュの位置も違うから!とか思ってしまいました。
ちなみにメイレイmêlée(メイレイは英語発音。フランス語だとメレ)っていう単語をaguila氏が初めて知ったのは、中学一年生のときであり、D&D®を英語でやることになり、キャラシートにmêléeって書いてあったんで辞書を引いたんですよ。乱戦・混戦の意味で載ってましたが、サプライズの不意打ちや、コンスティテューションの体格などと同様に中一が使う単語ではありませんね…。
ちなみに、mêléeはフランス語だとmixedぐらいの意味ですかね…。
それはメンデルスゾーンではなくてワーグナーで良い筈。
ガロワ「aguilaさんマゾじゃなかったっけ?」
aguila「最近、自分が自称マゾだってことを忘れてサディスティックに振舞ってるね…。まあ、突っ込み待ちのボケ倒す女どもには特に。ボケても『突っ込んであげないよ!』って。」
…。「ま、別のものは突っ込むかもしれないけどね。」って言えないあたり、まだまだ、フロランタン君には及ばないものを感じた。
ウットさんは、もう多分会わないよって言われたのをガロワ君に愚痴っていたらしい。その話の流れです。
知り合いのB京区GI会議員に道端でバッタリ会い、某所にできる高層ビルの話を聞く(というかその建設予定地の前であったので)。なんと最上階は三億円のマンションだとか。
いや、それ億ションじゃんとか突っ込まない。
あ〜っと後なんか書くことあったっけ?
フロランタン君が十時ぐらいに現れたのは、B京学院であったアニメ関連のイベント…ムニャムニャ。
「ほのかぐつち」と読むとずっと思っていたが、なんだかネット上ではヒノカグツチが多いですね…。
あと天津甕星はアマツミカヅツと読むと思ってましたが、アマツミカボシが多いですね…。
いや、この間宗像教授が夜空に輝く星は夜という覆いに開いた穴(つまり筒)だと考えていたので、星のことをつつ(筒)と読むのだと聞いて、そういえば…と思い出したのです。
で
写真とか、全部消えたよ。
それから、ビッグローブのほうに届いてたメールも全部。
…。
メアドも。
aguila氏は、一方的に親近感をもった女性には勝手にあだ名をつけていますが、間違っても本人には伝えられないような類のものがあります。
元クラの女性人で言えば、「お嬢」(言動がお嬢様)、「猫」(猫っぽい)、「羊」(容積が小さい)、「羊飼い」(羊といつも一緒に居るから)、「賛否」、「ホイミスライム」(中ボスと一緒に出てきそう)、「中ボスor表ボス」(ドラクエで言うと、表ボスくらいの迫力あるよね)、「ラスボスorベホマズンを覚えるまで近づいてはならない女orっていうか、隠しダンジョンの奥に居る」(○スターク?)とかです。
ただ、余りにも普段から使っている所為で、本人の前でそのあだ名で呼んでしまったことが一度だけ…。
一緒に講義をとっていて、次の講義も一緒だったので二人で歩いている時にH内から電話がかかってきて、
H内「今日、T内の講義あったっけ?」
aguila(隣に居たお嬢に)「今日T内の講義ある?」
お嬢「無いよ。」
aguila(電話に向かって)「お嬢が無いって言ってるからないと思うよ」
H内「了解。」(電話を切る)
お嬢「ちょっと、お嬢って誰のこと?」
…。
話の流れからしてお前しか居ないだろう!
とは思ったが、お嬢は自分のこと全然お嬢だとは思ってねえんだ!って事にウケテ、本人を目の前にして一人で笑い続けてました。
いや、「Aや子お嬢様のことです」ぐらいは言ったかな?
ま、今の研究室の人にはあんまり綽名付けてねえし、付けたのは居著と呂布だけだけど、本人の前で、偶に、「ちょっと居著、居著!」と呼びかけかけて、必死でこらえて居たのは秘密です。(最近全然会わねえし)
この間異端審問の日、地下鉄に乗ってIpodを聞きながら座っていると、突然隣の席の女の人に袖を引っ張られ(長袖だった)た。動転して、隣の人を見ると、
「あの、バッタみたいな虫が体を這ってますよ。」
…うっひょ〜、俺ってば虫嫌いだぜ!
とは思ったが、そこで慌てふためいて居ては男が廃るとおもって、平然と席を立ち、次の駅に着いてドアが開くまで待ち、そこで虫を払って逃がしました。
ええ、嫌いだとは言っても、子供ではないので我慢は出来るわけですよ。
後、あんまり嫌った様子を見せると、L嬢みたいに調子に乗って延々と虫の話しをするやつも居るし。(俺は奴が幽霊の話とか怪談が嫌いだと聞いたら、そういう話はなるべくしないようにしているのに奴が俺にトマトの話や虫の話をするのは、人品の差だと思ってますよ。)
そうそう、新潟行った時、私自身は高所恐怖症で、『「何とかと煙は高いところが好き!」って言うだろう』と、悪態をついてるんですが、負けず嫌い(リヴィエール嬢たちが行ったと聞いて自慢されるのが癪だった)+弱みを見せない+絶景はそれなりに好き、というわけで展望台に上ったわけです。ま、で端っこにはなるべく近づかないようにして景色を眺めてると、蒼い顔した岡Bが、「よく近づけますね、俺高所恐怖症っすよ」と下が見えない位置で座っていた。「いや、俺も高所恐怖症だよ」、「高所恐怖症の人はあんな端っこには行けないですよ!」とかやり取りしてたら、
L嬢「そうですよ、あたしも高所恐怖症ですけどあんな端には行かない!」
そういえば、あんたも中央の机のところに座ってたけど…、
でもその昔、院ゼミ室があった四階の部屋から屋上に出れる扉が開いてたので、ドミニコ君に「君ここ行ったことある?俺は昔行ったことあるよ〜」と自慢する為に、二号館の屋上に出たわけです。で、誘っても無いのに、付いて来たウットさんとか、Lさんとか、コルヌさんとかミレイユ先輩とか居たわけですが、屋上に出る為には下が透け透けの鉄製の階段を渡らなければならない(四階から地上までなんの遮る物も無い)のでかなりびくびくしながら渡ったんですが、あんた全然平気そうだったジャン…。
aguila氏は、足元がしっかりしていれば(と言うかガラスがあれば)平気なタイプです。
パソコン全リカ
やると一日つぶれるし、データは全部消えるし、パッチはいちいち全部当てなきゃいけないし、itunesに入れてた曲は全部消えるわけでしょ…。
憂鬱。
(ファイルはオンラインストアレージしてるので被害は少ないのですが…)
某snsの日記の足跡に知らない人が多数。履歴全部マイ○○じゃ無いよ?これって炎上?
検証してみた結果、問題になりそうなことは何もやっていないので、私の好きな某スポーツについて書いた日記が断片的過ぎて返って興味を集めてしまったのかしら…。とりあえず炎上してないか観察してみますが…。
ロードショーの鬼94

Geronimo: An American Legend.
ジェロニモはメキシコ人がつけたあだ名だそうな。なら、ヘロニモ?って発音するんじゃ?聖ヒエロニムスもびっくりである。
ジーン=ハックマンの鬚面にびっくり。
あだ名は、ナンタンルパン(灰色の狼)Nantan Lupan。
この人
マット・デイモンが出て居たそうなので、どいつだ?とネットで調べたところ、狂言回し役の若い士官だった…。
美人が出てこないので、評価は低いです。
訓練された馬が、即座に地面に横に伏せて、射撃の遮蔽物になるのはすごいと思いましたが、自分が危険だと馬は理解できてないんだろうね…。
ロードショーの鬼93
かもめ食堂。

フィンランドはヘルシンキで日本食の食堂を営む小林聡美。
旅行にやってきてそのままそこで働くようになった片桐ハイリともたいまさこ。食堂が次第に繁盛していく様子が描かれています。
みんな決して美人じゃないけど、なんとなく見てるこっちの心が落ち着いて、好印象。
ゆったりとした時間の流れと言うか、曖昧な印象の毎日と言うか、こういうのはミニシアター系の映画の特徴かしらね。
サチエさんに関して凛とした印象と書いてある感想が多かったが、やっぱりそれは合気道の練習をやっているからか?
食堂は清潔で、日当たりがよく、何と言うか透明感のある所でした。
食器・調理器具が全部新品同様にきれいなのは、はやってないことを意味しているのか、手入れが行き届いているからなのか…。
銅製の鍋・フライパンなんかは普段自分が使ってないだけあって新鮮な感じ。
日本食の食堂なのに、お茶ではなくて、コーヒーを出してるのが、なんとなく、日本の食堂ではなくて、外国のカフェっぽいなと思いました。もしくはランチを出す喫茶店?
ガイドブックに店の情報を載せて、寿司や天麩羅を期待する外国人や日本人旅行者を増やすのは反対だ、と言う割には、賄いのつもりで焼いたのであろうシナモンロールを客に出すのは良いんだ?その辺、ポリシーは流動的かな〜と思いました。
とはいえ、肉じゃがもしょうが焼きも、鮭の切り身もみんなおいしそう。見てるとおなかが減ります。うん、三谷こーきの嫁さんの印象がいいのは、料理の出来る女って印象があるからか。
しかし、メニューも見ずにコーヒーだけとか、シナモンロールとコーヒーとか、コスケンコルバ(強いお酒、飲めないのに店にあったのは料理用?、客用?)とか頼むけど、店によって値段の上下が少ない商品だからか?フィンランド人の国民性か?映画の都合か?
もたいまさこの、かばんの中身がきのこだらけだったのはどういうことなんですかね?とりわけ、森の中に散策に行ってきのこを集めていたはずなのに、帰ってきた時には、その茸をどうしたのか記憶にない、とか言い出すし…。
例えば、あの森に行った後、食堂に帰ってくるまでに、荷物は見つかっていたのだが、フィンランドに残りたいので口実として荷物をなくしたことにした?う〜んわかんない。
ただ、不思議な印象のする人ですね。黙ってうなずいているだけで、フィンランド語が出来ないはずなのに、話が通じてる。ああいうおおらかな感じというか、安心感を与える感じは良いですね。後、コスケンコルバを勧められて、無言で頷いて飲み干すあたり意気に感じました。
ま、外国で日本食の食堂を開く辺り、もともとお金持ってなきゃ出来ない話しだよね〜、って事で自分には縁のない話。
あ、後、季節はいつごろなんですかね?白夜があるから夏?冬だと店の前の路面とか凍ってるだろうし、あんな明るくはないんじゃないかな?あと、もっと寒いだろうし。
ま、出てきた女性がみんな好印象なので、いい映画だと思いました。
あ、後、陽水(あきみ)ちゃんのエンディング曲。声聞いただけですぐ陽水ってわかるよね。
連絡
このままだとリカバリだと脅されました。
オジェ先輩の送別会を行いますが、連絡が行ってない人でここを見ていて、且つ参加したい方は、月曜日までにご連絡ください。
子dai史は、ガロワ君、腐乱酢史はクレティアン先輩ということで、私は何処にも引っかからず忘れられてそうな奴を集めて来いと小モルトケならぬカンブレ先輩に言われましたので。
この流れだと大帝閣下とか呼ばれないわけだ。
木曜日
修道院の小異端審問会。
なのに、朝からO江戸線は人身事故、京浜東北線は信号機トラブル、●の内線は、倒木でストップ。
そんなに俺を本郷に辿り着かせたくないのか…。
ま、かなり遅れて到着したら、院長が忘れてて遅刻。結局俺の方が早かったよ。
一口にqueenの曲と言っても、人によっていろんなイメージがあるからね…。
Σοφια大学の友人なんか、queenと言えば、under pressureでしょ!とか言ってたし。(一応全英一位ですけど…、普通一番最初にあげる代表曲ではない。)
多分、一般的にホットスペースってフラッシュゴードンの次に人気無いと思うよ。(フラッシュゴードンは映画のサントラなので、実質最下位?)
まあ、一般的なというか、queenと言われて思い浮かぶイメージは1st〜5thぐらいまでだと思うよ。
ま、初期とは言えstone cold crazy(3rd)とかは随分イメージ違うと思うけど。
これなんか、メタリカがガレージインク.でカヴァーしてるしね。
↓メタリカのライブ版。
↓これとかも結構好きです。
フレディーの追悼コンサートで、へットフィールドが、トニー・アイオミ(ブラック=サバス)とブライアン以下クイーンのメンバーを従えて歌ってるやつ。
2ndで言うと、Fairy Feller's Master Stroke(妖精フェラーの神技)
とか結構好きです。
でもマジック収録のa kind of magic(映画ハイランダーのエンディング、ちなみにこの曲のラストの声がサンプリングされてI was born to love youに使われてます。)と同じバンドが作った曲とは思えないよね。
と言うかこんな曲を弾いている奴が、リフマスター、トニーアイオミに張り合おうとしているのがおかしい。(絶対アイオミはこんな曲弾かないと思うぞ…、あ、ビートルズは弾かされたんだっけ?)
ここ二週ほど夜中に「さよなら◇望先生」(仮称)と「らき…」(仮称)ってのを見たが、さよなら〜の方は、時事ネタが多く、今頃ペパ◇インの話をされて懐かしいな〜とか思いました。らき…ていうのは、どんな物かは知っていましたが、初めて見ました。うわ、うざ。「いや〜」で始まる言い訳をする女は死ねば言いと思いました。というか、腐女Cってどうも苦手なんですよね。いや、そういう趣味持ってても良いんですけど…(人前で出さなければ。)
ほう、●プティークで連載なんですか。この間、教え子の中学生に●プティークはアニメ雑誌だとか言われて、アニメ雑誌って「●二メージュ」とか「νタイプ」とかじゃねえの?とか言ってたんですが、そうですかそうですか…。
aguila氏が買っていたころとは全然違うんですよね。そのころは某東横線沿線のゲーム会社(ノックアウト大学のキャンパスがあるとこ)の作ったN長とか3獄死とかのリプレイとか、やってて、丁度、蟻帝DEN説●スタニアが始まったころから買い始めたんですよね。
矛盾
夏の暑い時期にではなくて、今時ボイラーの工事をやって、冬まで温水が出ない+プール使えませんとか言ってるGO点下ファック!
そういえば自分は、ショートヘアの女の人を美人だと言った記憶がないが…、
タクシーに出てくる、あのドイツ警察の女の人とか結構良いと思うけど、あれもボブぐらいですかね…。
美人だと思ってからショートにした人にはあんまりショートだって認識してないだけかしら?
H北Mきどうも苦手です。眉毛が薄いです。
と言うか、彼女が出てるドラマ見てはいないんですが、やっぱり、二十代の連中が十六七の高校生の役をやるのは…。
●◇ンゲリオンって未だに見たことが無いので何の感傷も沸きませんが、実際自分の身近に、短髪・暗め・リアクション薄、ローテンション、な女がいたら確実に話しかけたりはしません。
リアクションの薄いのは致命的です。
八月の終わりくらい、平日の四時くらいに本郷三丁目のドトールの前で、同クラで研究室の同期のイササカさんに会ったが、バイトに行くのを急いでいたので(と言う口実で)深くは追求しなかったが何故そんなところにいたのだろうか?
というか、銀座の女(同くら、仏文、アンタシフの時にウットさんの話し相手、世界最強の帽子を持つ)と図書館の入り口で擦れ違ったよ。ここ数年会ってなかったような気がしたが、まだいたんですね←御互いsummerってことで、夏は終わり。
おおっと。
日ハムのヒルマン監督退団だそうで…。
ストライキの時に、試合が見れなかったファンの為にサインをし続けた彼の姿を見てずっと日本に残ってほしいな〜とは思っていましたが。
ま、残念だけどしょうがないですね。
了解したとは言ったが、「死ねばいいのに」っていう友人とは誰のことだろう?俺と彼との共通の知人でそんなことを言う人が思い当たらないです…。
ま、みんな僕と違って性格のいい人ばっかりだし、あはははは。
ちなみにリアル知人で「死ねばいいのに」とか言う女の人はAB沼さんぐらいしか思いつきませんでした。
S原「O陰とか腐女C多いでしょう。周りの友達にいなかった?」
AB沼「いませんよ。私の周りには。」
S原「ああ、腐女C云々より、AB沼は友達がいなかったんじゃないの?」
AB沼(ソファーに座った状態で、隣に座ったS原をはだしで蹴り飛ばしながら)「死ねばいいのに!」
…。
あ、後は俺か。
(●ッペリンとか★トーンズとか聞いてる奴は、前世紀の遺物だから世紀の変わり目とともに死んじゃえば良かったのに、あはははは。)
↑あんたも聞いてるだろう。
またまた腰が
台風が近づく中、今日もバイトです。
時給で、MMMD円も貰ってます。
MMMD円分もらえるくらい集中して仕事をせねば為らないはずですが、授業中に友人から届いたメールを目の端のほうで読んでました。
アヘン戦争が始まる前、中国では、阿片を合法化しようという動きがあった。阿片は密貿易だから、お金が全部裏社会に流れ込む。合法化して税金をかけたほうが(←現在の日本の煙草のように)、清朝の利益になるのではないか、と。で、どうするかについて懸賞をかけて論文を募集した。
一等を取った論文に曰く、
「阿片は麻薬である。しかも単に人を蝕む麻薬ではなく、国家を蝕む麻薬である。」
、と。こうしてこの論文の著者林則徐は、欽差大臣として広州に赴き…、
孫文は、ハワイで医者の資格を取りました。しかし、
『「私は人を治す医者ではなく、この国を治す医者になりたい」と言って彼は革命家になりました。』
などとチャンと授業はやってましたけど。
で、そのメールは、一通はここ二年ほど会ってない女性からメアド変更のお知らせ。
もう一通は、フロベールが弟子のモパサンに言った台詞についての質問。
『フローベールがモーパッサンに言った「まず自分の中に個性を見つけなさい。無ければ…」の続きは何だっけ?』的なメール。
- こせーが無ければ、女子高生(じょしこーせー)を見つけなさい。
- こせーが無ければ、オットセイを見つけなさい。
- こせーが無ければ、ホイットルセーを見つけなさい。
- こせーが無ければ、恒星を見つけなさい…。
- こせーが無ければ、こうせい。(こういう風にしなさい)
思いついた駄洒落をここで全部吐き出せて、セイセイしたね。
君も思いついたんなら、セイsayしな!←ルーか。
Maupassantは、モパサンあるいはモパサーンと発音してください。
何だか、モパって人みたいだよね。モパさん。
え、ホイットルセーが分からない?
地理選択者には有名な農業区分図の人です。
私はベロワが「正しい」とは言ってない。
「正しい」のはベ・ル・ワである。
大衆に迎合した(腐乱酢語に半可通な人の)言い方がベロワだと言ったのだ。←そんなにあの人と一緒なのが嫌か。
ああそうそう、母音字に挟まれたSは濁音になるので、Rousanneはルザンヌですよ多分。ルザーンヌもアリアリ。
それから写真どうも。危うくタイトルだけで削除しようとしてしまったよ。
それから件の人は、なりはチッチャイけど(胸も小さい?)態度がデカイから!
(リヴィエールさんを小《ちい》サイズといったことが無いのも同理由。)
東横線沿いにある某ゲーム会社の作った刀の嵐的なゲームについて一言も無いですが…。
何ていうのかな、HPを見た感じでは…、
「厨房の夢が一杯詰まった同人ゲー!?」
何ていうんですか、唯一評価できたのがマップ。
ノルマンディーの地形とか。
ええ、地名は読み間違えてますけど、普通に。
「うわっ!中国人とか出てきてるよ。つーか、侍が出てきたよ。死ねよ製作者。」
「灼熱の拍車とエドワー●黒太★が…!ってんなわけあるカイ!」
「ハルって…、ハルって、もしかしてアレっすか!シェイクスピアファンにしか分からないあれっすか?」
「ピサンって…、ピサンって…。それサトケンの間違いそのまま!(ピザンです。)」
「デュ=ゲク◇ンの従者のジャンて誰だよ。ジャン=ウィンとかかよ。」
「ツーか女多すぎ。」
「ホークウッ※はでてきたけど、ナイジェル卿が出てこないよ。っていうか、スガン・ド・バドフォルとかウォルター・マニーとかは?」
「百年戦争なのに、臼砲とか投石器が一切出てこないよ。っていうか、フランスは、会戦(ピッチトバトル)は避けるから攻城戦ってどうするんだ?」
…。
ま、あくまで
モチーフにしただけ
ですからね。
ちなみに、ブルターニュではいつ頃から砲術兵器を使い始めたかというと、こういうのを読んだことがありますよ。
《中略》
装備も進化した。広い意味での大砲は、攻撃側で用いられたのと同様に、守備側でも用いられた。1341年のナントの守備隊は、沢山のバリスタ≪巻き上げ式の弓≫やカタパルト≪投石機≫を配備しており、白兵専用の武器も、矢玉も、糧秣も大量に備えていた。フランス側は、マンゴノー≪大型投石機≫や、トレビュシェ≪投石機≫を、1342年四月のレンヌの包囲攻撃に使用することが出来、数多くの建物を破壊した。1342年十月のエヌボンにおいては、十六の投石用の道具を用い、一方で、守備側は、城壁の上から、あるいは、石灰の詰まった壺や、燃えさかるタールピッチを投げるために突出させられている堡塁から反撃していた。シャルル=ド=ブロワの軍隊は、この恐るべき武器の使用に習熟しているジェノヴァ人の射手達に多くを頼っていた。
一体何時から大砲が、ブルターニュの戦場に姿を見せ始めたのかを知ることは難しい。年代記作家のル=ボーは、次のように主張している、つまり、1341年の七月以降、つまりそれは彼がブレストに現れた時なのだが、その時にジャン=ド=モンフォールがやった、と。『翌日、モンフォール伯は、大砲、射石砲、攻城兵器を、上手く城に圧力を与え制限を加えるために、配備した。』もし、これが正確ならば、クレシーの戦いの五年前に、火薬を使った大砲が、戦場で用いられた最初の例の内の一つである。エヌボンの防御側も、その次の年に火薬を使った大砲を使用した。
Fastes et malheurs de la Bretagne duclale 1213-1532, Jean-Pierre Leguay et Hervé Martin eds., 1997 Rennes, pp. 118-119
そうだ!
と言うか早く呉れ。
『「〜〜さんは漫画読むのか?読むとしたらどんな漫画読むのか?」って聞けますか?』と言われたが、やつの修論提出五日前とかに、「高校時代ルーズソックス履いてた?」って聞いた男だぞオレは。
いや、実際に直電して聞いたのは、ルーファス先輩だが、横で聞いてげらげら笑ってたら、
〜〜「aguilaさんの笑い声がする!横にaguilaさん居るでしょう?」
ルーファス「aguila君?ううん、居ないよ。いま、エミズ(仮)さんと飲んでるから」
ええ、私も後日聞かれたときには、飲んでたのは、○ミズシリ(仮名)って女の人だって答えようと思ってたわけですが。←三人で飲んでたの。
というか、ネタメールを送るのがこれが初めて(大抵事務連絡)と言うのが、意外と疎遠な指標ではないでしょうかね。Lさんが鬚好きと聞けば、鬚の世界大会の画像を送り、ピードモントさんにすら、プルシェンコが好きと聞けばプルシェンコの動画を送り、などとやっている割には…。(許著はいうまでもない。)リヴィエールさんに送らないのは、その昔、知人が送ったメールへの返信率が三割を切って居たそうなので、怖くて送れないからである。
ていうか、留学するひとは、留学中の連絡先を伝えてくれるものだが、そういうのがない時点で、やっぱり疎遠ジャンと思ってネタにしようと思ってたら、連絡先とともに返事が。うん、それはそれでネタにするよ。
マスターからドクターに行く時は入学金要らないんだよね。
いらない旨、昔、Lさんにメールしたら、浮いた金で沖縄をツーリングするとか言ってたので、免許持ってるのか?持ってません、持つと危険だと回りにとめられました。君は、セグウェイとかに乗ったほうがいいよ!
と言うメールのやり取りをした記憶があるんですが、日記に書きましたかね?
そういうメールのやり取りをしたって言う私の脳内妄想ですかね?
↑送信記録が残ってんじゃ?
午前中に嘱託さんが持ってきてくれたクッキーが午後行くと随分減っていたので、
aguila「随分減ったな。」
大首領様「あたしが食べたんじゃないよ。」
aguila「大丈夫。あなたのことは、食いしん坊キャラだとは思ってないから。」
「灼熱の竜騎兵」のペトちゃんの台詞を借りて言うならば、
「こっちは狂犬ほど純粋じゃないので噛み付く相手は選んでるんだよ。」
エウスカディー先輩に拠れば、オジェ先輩は、ちゃんと噛み付く相手を選んでる(誰彼かまわずではなく)そうなのだが…。
要するに絡むのは誰でも良いと言うわけではない、と。
…食いしん坊ね。せーこ嬢(ロッテファン)とかああ見えて意外と食べるんだよね。しかも淡々と食べ続けて結果として量を食べてるって言う、短期決戦の我々とは大違い。師匠やアイコさんが食べても、納得だが。←ド失礼。
小島がAV女優の話をしても、こいつ俺に気があるんちゃうか?と勘違いしない理由は、小島が彼氏と同棲している事を知っているからだが、その昔聞いたところによると、小島の知り合いは、そんなことを知らずにのぼせ上がって小島に告白して、彼氏が居ることを告げられて、「一生許さない!」とか逆上したらしい…。
小島は、「ばっかみたい!」とか言っていたが、世の中の半分とは言わないまでも、三割五分くらいの男性は、そういう態度(AV女優の話をするなどちょっと下ネタ系の話)を、さして親しくもない女性にされると(そして彼氏が居ることを知らなければ)そういう勘違いをすると思うよ。
え、残りの人は?って。
うん、自分がそういう対象からは除外されていたことを思い知るわけだ。
他人事ではないので、その小島の知り合いの人(全く面識もないが)の気持ちが良く分かる。
…この手の女に関わると大火傷するんだよ。
(だからと言ってこの手の女が大好物なのは変えられない。)
何だか涼しくなってきました。
シエラ君「明らかにaguilaさんが書いたような感じではないですが、ノートに『〜〜さんが居なくなって寂しい』というような主旨のことが書いてありますよ。」
おお、俺がそんなことは書かないことぐらいは分かってるようだな。
リヴィエール「aguilaさん、学科ノートに…」
aguila(遮って)「それはテロだ!」
とはいえ、修道院でも詔書局でも一切ツッコミが入らないところが怖い所です。
嬢王ってキャバ嬢漫画は普段見ないんですが、先週、何故か、queenのオウガバトルの薀蓄が載ってた。
へえ、この漫画の作者、queenファンなんだ、と思ってちょっと過去に遡ってこの漫画を見たくなりました。
↑queenファンには何となく親近感を覚えます。
お嬢と仲良くなったのも、奴がドイツで、MTVを見てるときに、queen良かったわ!とか言ってたので、rareなリミックスの入った私のCDを順番に貸していったからだし。
リヴィエールさんに「aguilaさん、ラテン語読める?」と聞かれたが、とりあえず、
aguila「読める
まあ、読めるかどうか聞かれたので、文章が出てくるのかと思いましたが、文章だとちょっと読めない可能性があるが、胸を張ってラテン語が読めないというのもナンなので、とりあえず読める振りを。
リヴィエール「このH... L... D...(伏字で)って」
おお、単語だ。単語だと、長い文章の一部の可能性があって、実に意味が取り難いんだが…おお、ヒスト何とかって言ってるから歴史か、リブリ…、本かしら、自由かしら、…なんかデケムとか言ってるから、10!ああっ!
aguila「それって、トゥー★のグレ◇リウスの『○○××』じゃない?オワリ大学(仮名の)ドゥーゼスdeux S先生(仮名)がK談社の〜で、本書いてるから…」
リヴィエール「曹操(←ま、このままで)。彼が腐乱酢語で書いたのを英語に直さなきゃ…」
ああ、deux K先生のコンピュータ会社みたいな名前のあの仕事ね…。
aguila「アレを十巻って訳すと、オワリ大学から刺客が送られてくるとかルンド先輩が恐れていたから、初期chew世の人に詳しいことは聞いたほうがいいよ」
リヴィエール「ああ、ありがとう。本当にありがとう。」
…。何だろう。俺はそんなに恩着せがましい奴なのか?俺はこのくらいのことで恩に着せるような男だと思われているのだろうか…?
おれ、困ってる奴には親切やで。
ま、リヴィエールさんには、「チャンとお礼言っとかないと後で何を言われるか分からない男」だと思われているということが良く分かりました。
確認したわけではないので、不正確ですが、普通に腐乱酢語読んでる限りは「ベロワ」だと思いますよ。oiが「オワ」ではなく(←多分綴りに引きずられた読み)正確には「ワ」であることを考慮して「ベルワ」って書く人もいるかもしれないけど、少数派だからウィキとかだと修正されちゃうかもね。(yはiと同じって、その昔、ショージバーナードジョーという偉い人が、『「猥」は「愛」と同じだよ!』って言ってましたが。)
う〜ん、トロワとかトロイヤとかトロヤとか呼ばれるトロヤの木馬のトロワはTROYでトロイだけど、シャンパーニュのTroyesは、trwaって音価だけどトロワって普通綴るもん。(音に忠実に綴るとトルワ)
Roger Goulart
これは腐乱酢語読みだと、ロジェ=グラールだなと思いましたが、ロジャーって言ってるからいいのか。
Philippe de Rothschild
そうそう、スペイン風なら、フィリップではなくフェリペになってるはずだから、フランス風表記なんでしょうけど、ロスチャイルドの腐乱酢語準拠の発音は、ロートシールドでしたよ。
何と言うか
デ●ノートって、死に方をコントロール出来るのなら、五十年後に死ぬって自分の名前書けば、五十年間は死なないのかしら?
だとしたら、人間百年以上生きることは稀なんだから、適度に五十年後の数値書き込んで自分の死をコントロールすれば原作のように不慮の死(う〜ん想定外の死?)は避けられるんじゃ?
よしんば、メロだとか、警察だとかの追及を上手くかわせても、地震や事故(列車の事故とかは避け様が無いじゃない)や、予期せぬ災害で死ぬことは回避できるんじゃないの?マリオのスター状態?だって、その時まで死なないんだったら、銃弾に身を晒しても死なないわけでしょう?(死なないだけで後遺症が残ったり、植物状態になるだけかもしれませんが)
何だか、人を殺すことばっかり考えるより、自分が死なないほうが大事なような気がするが、理想世界を作り上げるのが先なのか?寿命の心配をするのは、やっぱり世界の支配者になってからか?(始皇帝とか、漢の武帝とか…)
ま、気に食わない奴を排除すれば、理想世界が出来るってのは、ナチスっぽいですよね。(ええっ?携帯を切って下さいっていっても聞かない奴がいるくらいだから、携帯禁止車両を作っちまえばいいんじゃねえの?とか言ってた奴のせりふか?)
シャア少佐は確かに言いにくい。
俺が小学生のころ、十回続けて言ってみてってのが流行ってたが、これも言わされた。「さあ少佐」か「しゃあそうさ」になるんだよね。
漫然と発音しようとしても駄目で、どっか一文字だけ強く言うようにしてアクセントを付けるといいらしいですよ。
K場のユニバースの授業(ちなみに、いまの一年生はユニバースは使ってないそうで、新しいテクストが…。時代の流れを…。なんせスクリプトがまだ出来てないらしく…。)で、ガンマ=レイがでてきた時、うちのサークルでは、当然のことながら、カイ=ハンセンの話になりました。
そんなにメタラーじゃないミズキまで、カイ=ハンセン、カイ=ハンセン言うてたから。
ああいう奴が、ベン=フォールズを買うんだろうね。
↑某ブログを見ての感想。
シカゴから帰ってきたビザ◇ツ軍団の大総帥(それこそビ●ンツの騎士たちの元締め)が、某研究室で俺のことを知る女性に会ったそうな…。
「ああ、ミズエちゃん(お兄さんは何故か理一→倫理学→Yール大学)っすね。この間も一緒にベリーダンス見に行きましたよ。」
知り合ってもう十年近くなるが、ミズエちゃんなどと呼んだ事は一度も無いが。
修道女ラティスボンナさんに、俺の振る舞いが横柄かどうか、確認してみた所、そんな印象は無いそうな。
ら「何でですか?」
aguila「ギヨーム十世がそう言ってたの。『どうして君は、ラティスボンナ嬢にそんなに横柄なのかね?』と。」
その後、十日ほど前に行われた、某氏の結婚の話を知っているかね?ときくと
ラティスボンナ「知らないです。」
aguila「じゃあ、言いふらしちゃ駄目。誰にも言うなよ。言ったら殴るからな。」
ラティスボンナ「えっ?…そしたら、ギヨーム十世に言いつけます。」
aguila「ハッ?」←何故言いつけるとかそういう話題になったのか理解できてない。
リケンティア「aguilaさん、ラティスボンナさんを殴るんですか?」
aguila「(…殴りゃしないけど)、言わなきゃいいんジャン。大体言いふらしたら、俺が、リヴィエールさんに殴られる。」
大体、ギヨーム十世サンは、「ふ〜ん、殴るの?大変だね。」とかいうだけで、手を束ねて傍観してるだけだと思うよ。
我等が大首領様(マインフューラー?女だから、マイネフューラーリーンとかになるのかしら?)は、ついにラインラント進駐をお決めに為られたらしく、情報統制を厳しくなさるつもりだからである。
ロカルノ条約違反である。
松竹梅
白鹿
黄桜
菊正宗
剣菱
グランマニエ
これは酒の名前の羅列ではなくて、ある漫画の登場人物です。
この間、男山って弥勒の犬の名前ですよね!とか言ってたら、誰もあの漫画読んでませんでした…。
今度、ドラマ化だそうですね。
しかも、弥勒が、ジャニ◇ズのA西君。
…。
同じ●ニーズなら、森田GOとか…、たっぱが足りんか。
いや、A西君と同じグループのT中聖じゃないかなイメージ的には。
いや、どう頑張っても、美童か、オールバックにして眼鏡かけて
久しぶりに、インペリテリと、黒夢を聞いているんですが、何も考えずに、アイチューンズにインポートしたら、黒夢の曲名が間違ってる…。
うわー、俺が英語できない人みたい…。





