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溶ける

昨日は、修道院の大異端審問会でした。
都内に居る修道士達全てが、日ごろの礼拝活動についての報告をさせられました。
一時から始まって、六時を過ぎても終わりませんでした。




○ージョリーをやっと倒しました。

個人的には、
○トナがリヴィエールさん、○ニファーがLさん、○ロンちゃんが、すごく頑張ればミレイユ先輩(先輩は大人の女性なので、「女の子」的雰囲気のある○ロンとは乖離している)に見えなくもない。

いや、まあ、格好的に可能性があるのは、髪を下ろしたリヴィエールさんでもありかとは思う。(ウットさんにあの格好をさせる?うん、それはエロイから押し倒してしまいそう。)





リケンティア君に、最近流行の出来ちゃった婚はせんのかね?と聞くと、
リケ「僕も彼女もたつきを立てられないので無理です!」
aguila「大丈夫。君はやれば出来る子だ!」
局長「aguila君は、下劣だな。」
オジェ先輩「本当に下劣だ。」

何と、Chew「性」史の下劣のツートップ(ということはつまり、研究室のツートップな訳だが)のお二方にそんなことを言われるとは。

aguila「この二人に言われるのは納得がいきません。」
オジェ「キャラクターの問題だ。普段から言うか言わないか。」

なるほど、私は普段はそういうことは言いませんね。




この間、同クラで研究室の同期のアンフォラ君がインドに行って、オベルニャ夫妻のために『カー■スートラ』(古代インドの性愛の手引書)を買ってきたそうだが、オベルニャ氏より、オベルニャ妻のほうが興味を示していると言う話を、嬉々としてウットさんに告げられたが、

aguila「ふ、ふ~ん。そっ、そうなんだ。」(明らかに目が泳いでる)

と挙動不審状態に陥ったaguilaです。女の人の下ねた(と言うほどのものではありませんが)にはどう対応して良いか未だにマニュアルが出来ていません。

いや、○ーマスートラって映画にもなったから、この人映画好きだからそっちの方かななどと判断に迷ってまして…。


ま間違っても、

「じゃあ、ウットさん、カーマスー☆ラの体位を一つづつ俺と試してみるかい?」

などと言える性格の男ではありません。←言ったら二度と顔をあわせられないような気がします。

で、まあ、上記のエピソードを(適度にぼかして)ツートップに話したところ、


「ウットさんとか、男を誘っているだろう。」←そうなんですか?
「そもそも■■がエロイ。」←よく聞き取れなかった。
「ウットさんて、お母さんが~~(まあ「腐乱酢」文化に詳しい旨、言ったと思ってください)だろう?そもそもエロイのに耐性があるんだ。腐乱酢っぽいエロさ。」
「切り口さえ間違えなければ落とせるだろう。まあ、誰が落とせるとか落とせないとかは、結婚して客観的に女性を見れるようになってからやっと分かるようになったが。」

この人たちのウットさん観が良く分かりました。
まあ、意識せずに多くの男性にそういう態度をとっているのでしょう。


しかし、腐乱酢っぽいエロさって何だろうね?


…。


腐乱酢に対して偏見を持っているので、エロイ腐乱酢人女性と言って思いついたのが、「部屋ではまっぱ」とか、「休日は朝十時ぐらいからはめっ放し、腹が減ったらサイドテーブルにおいてあるフレンチトーストとか食べてとにかくはめっ放し。絶対ベッドから出ない!」とかしか思いつかなかったが、下着つけてないと体型は崩れていくんじゃないかとか、全く別のことに発想が流れていきました。

とにかく彼等の想像する腐乱酢っぽいエロさについては詳しく聞きだしてみたいものです。


ま、僕は、熊本から上京したての都会の女性に翻弄される三四郎みたいなもんで、都会の女性の行動はいまいち理解できてませんよ。






ま、某女性が俺とJyo氏の仲が悪いと言ったことがあったが、ちょっとした事で仲が悪くなる可能性が高いからオレは気を使っていると言っただけ(その女性の前で)で、仲が悪いとは言った覚えはない。で、本当に仲が悪いのは、その女性とJyo氏の方だろうと、指摘したかったが、そんなことをしても何の益もないので賢明な私はそうしなかっただけです。俺とその女性の仲?
中島みゆきの「悪女」の二番みたいなもんで、敢えて嫌われるように行動して(敢えて嫌って居るように行動して)愛想を尽かされるようにしているが、特段俺のほうが嫌いということはないよ。会うと俺がつらいから会わないようにしてるだけで。





sister actは結構好きな映画で、三~四回見てます。2の方は糞ですが、そっちの方が動画は一杯落ちてますね。(2は、「主の涙は雀の如く卑しきものにも注がれ…」以外はアレンジとか全然です。)

いや、この間、さよなら文明の元ネタのこの曲↓が意外と知られてなかったので…。



…。そういえば、この間のNHKの連ドラ、純情きらりが好きだったのも、モチーフがこれに似てたからかもね。(既存の殻を、厳格な規範を打ち破るってとこ。)

勿論「爆風…」も好きですよ。
何となればすなわち、このクイーンの直訳メドレー女王様は、パッパラー河合ですし。(サンプラザもコーラスで参加してますし。)
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光化学スモッグて

投票所に行こうとしたら、光化学スモッグ警報が出て、やる気萎え萎え。

ま、十分かそこら歩くぐらいでは倒れたりはしないとは言え、暑いですね。




プレスリーの「冷たくしないで」を歌うと、『抽斗(ひきだし)広いっすね』と言われる。本当は、「サスピション」歌いたかったんだが、無かったんで、次善の策。しかし良く覚えていないので、かなり誤魔化しながら歌ったのだが…。




電車に乗ってたら、中吊り広告で噴き出してしまう。

こちら

Blanc de Fruitsで

ブラン・ド・フルーツって…。

それを言うなら、ブラン・ド・フリュイだよ。
(でも、意味は、フルーツの白って何だろうとか思ってました…。ブランで、ヴァン・ブランみたいに白ワインらしいので、フルーツの白ワインてことらしい。)

ま、カタカナはともかく、美味しそうなので、全種類飲んでみようかしら。




道を歩いていると、突然

「aguilaさん?」

と声をかけられる。

「おお、君は!」

何と、二年前に研究室を卒業したクロドヴィクス君でした。初期中世(フロドヴィクス敬虔帝≒ルイ敬虔帝)をやっていた彼は今や、マングヤガジン(仮名)誌の編集者。

「確か、『●リートヤン◆ー★郎』の編集やってるんだよね?」
「いえ、今は、『ア※なし@ンさん』の方です。知ってます?」
「知ってるよ、マングヤガジン(仮名)だよね」

ええ、ベレー帽被った冷たい目をしたボインのお姉さんが出てくる漫画だよね!とは言えず。基本的には、マンヤガは、ミナ◇ケとk嘩商売しか見てないから…、あ、空手S公子が(出てくる女の人が多いのが良いらしい)




某氏はこのブログのメインコンテンツであるロードショーの鬼を読み飛ばしているらしい。

「あんなの読んでませんよ。」

…。
このブログの存在意義を揺るがす大事件だね。
テレビ番組なんてのは、広告を見てもらうために番組を作ってることもあるじゃない。広告を一切見ずに、番組だけ見てるようなもんだよそれは(そして大抵の人はそうしてる訳だし、そういう機能をつけたテレビの録画装置もあるわけだから)。ロードショーの鬼の「つづき」の部分に、アクチュアリテを入れるぞそんなことやってると。




某共通の知人の女性について、某知人が、

「あの人ショートカットにしないかな?
……。もう出来ないか、いい加減、年だし。」

お前よりは一歳年下やろ。





ここに、会ったとか、話したとか書くと、すごく頻繁に会っているような印象を持つかもしれないが、三秒くらいの会話でも、会話したとか書いているのだから、例えば『談話室で会って会話した』と書いても、三時間ぐらい濃密な会話をしたのか、四~五秒で終る時候の挨拶をしただけなのかは、本来なら判断できないはずだが…

頻繁に会って話をしているような印象を持つのは、そうであってほしいと言う先入観の所為ですよ。




aguila氏がカップルになれかしと願っていた某一組の男女が、さる飲み会でお互いのホッペタをつねりあっていたのが、実に見苦しいと、ファン=デ=イエペスが主張していた。

「そんなの、俺がJ嬢に腹を撫でられてるのを横で見ていた君が怒るのは筋違いだろう。本質的には、俺たちがやってたのと変わらない行為だと思うぞ、それは。」

「aguilaサンたちは良いんです。」

「それって、俺とは親しいから好意的に解釈して、彼とは親しくないから、悪意がそう見せてるだけじゃないの?」

「aguilaさんが、○○さん(J嬢)とじゃれ合ってるのも、aguilaさんが、◇◇さん(Aoûtさん)の髪をくしゃくしゃにしたりするのは良いんですよ。」

「俺は、ウットさんの髪に触れたことなど無い!」(…ケツを触ったことはあるが)

「とにかく…(それを言ったら元も子もないので以下二十行削除。)」


ロードショーの鬼92

今日は、天国の口、終わりの楽園。

B00008AOY1.09.MZZZZZZZ.jpg


Y tu mamá también.

英語に逐語訳するとAnd your mother, too.
お前の母親とも、だよ。



この手の映画を賞賛するやつはみんな死ねば良いと思いました。

薬はヤルは、友達の女とも寝るは、親族の嫁さんをヤル為にだまくらかして連れ出すは、まさに放埓の限り。

何より、その連れ出した女の人が美人じゃない!

と言うわけで、内容云々より、ヒロインの評価が低いので映画自体の評価も低いですよ。

最後の切ない終わりは一応、病院に行って検診を受けた話とか、その病院で読んだ女性誌の性格判断の話とかで暗示はされていたんですけど、まあ、(浮気されたとは言え)誘いに軽々しくも乗ったのはそういうわけか…、と納得できないわけではないですが…。

後、薬とか、所持しただけで死刑でも良いと思うんだよね。
某知り合いの女の人(某研究室)が、外国旅行中に手に入れたとか(使用はしてないらしいが)聞いて、ドン引きしたもん。こういう生真面目な所が面白みが無いと思われるかもしれないが、そもそも面白いとかじゃないし、そういう奴と話が合わなくっても一向に構わん。

友達の女を寝取ったとか、下半身に締まりの無い話は苦手です。

む。

「肉料理には赤ワイン、魚料理には白ワイン、
…恋には、シャンパンを… 」

とは、『昼下がりのGeorge(仮名)』の中でオードリー=ヘップバーンと言う人が言った台詞ですが、ええ、恋もしてないのにシャンパンを飲みましたよ。

…何か文句でも?



rose.jpg



フレシネのセミセコ、ロゼ。
セコとは、乾燥した、つまりドライってことですが(え?カタランがカスティランを称してあいつらはセコ《情が薄い》だッて言う文句に良く使われる?まあそうだけど。)、ワインの時には、「辛口(つまり英語のドライと同じ)」なので、半分辛口って意味ですかね?色の付いたシャンパンは、見た目が涼しげなので買って見ました。(ちなみに、コルドンネグロは、黒い紐、とか黒いリボン?カルタネバダは、雪のように真っ白なカード?)


まあ、「家で、これこれの酒を飲んだ」的な記事が少ないことからも分かるように、あんまり家では飲みません。酒に弱いのもあって。
で、800円ぐらいで、375で、三百円ぐらい出すと、倍の750ということもあって、750mlを買って見ました。

…。

飲みきれませんでした。

この時に懲りていたはずなのに…。
どうして、300円余計に払って、罰ゲーム的に飲んでるのかしら…。



普通皆さん、ワインを飲んだとか言ってる場合は、375mlのボトルなんですか?一人で750mlを空けるんですか?

ワインの時は、コルクを閉め直すとか使えそうでしたが、シャンパンは、コルクが広がりすぎて、再利用は不可能…。

ネットで調べたんですけど、こういうときの為に、シャンパンストッパーってのが売ってあるんですね。ハンズとかにあるのかしら?


まあ、一人で750はきついです。しかもフルートグラスですから、一気には注げない。


元ネタ2



Möet et Chandon(モエ・エ・シャンドン)何ていったら高級シャンパンじゃないですか。
(LVMHって、ルイ・ヴィトンやヘネシーだけじゃなくて、ドンペリも、ディオールも、ジバンシーも、フェンディもケンゾーもこのグループなのね…)
なんせ、キラークイーンの冒頭にも出てきますしね。

She keeps Möet et Chandon in her pretty cabinet 上等な発泡酒をお洒落な箪笥に入れといたり
"let them eat cake" she says just like Marie Antoinette! 「ケーキでも食わせとけば」なんてまるでマリー・アントワネット
a built-in remedy for Khruschev and Kennedy ケネディーの招待もフルシチョフのそれも
At anytime an ivitation you can't decline 何時来てもよくってよ備え万端
Caviar and Cigarette well versed in etiquette チョウザメの卵と煙草 御上品な仕草
Extraordinarily nice! もう、ホント、スゲー

She's a Killer Queen 彼女は、殺し屋、女王
Gun powder, gelatine dynamite with a laser beam 火薬、寒天爆弾、上手な光線銃で
Guaranteed to blow your mind 男をイチコロ
anytime いつでも
Recommended at the price お薦めするぜ
Insatiable an appetite 寝かしてくれないかもよ
Wanna try? その気になったかい?


Timely Rain

天魁星及時雨の黒宋江は、水滸伝のヘタレ主人公として有名ですが、何時の間にか呼保義(保義郎《最低ランクの官爵》と呼べ!、つまり、「私のことは『この小役人め!』と呼んで下さって結構ですよ」と言う謙ってるんですが、それゆえに尊大な呼び名。)に何時の間にかなってましたよね。

ええ、及時雨とは「時に及んで降る雨」、つまりTimely Rainなのだと。

雨が降ったお陰で多少は涼しくなりました。





●ッチーは、某サークルのドラマーであり、性格はともかく(●ョージ氏は何となく合わない物を感じたそうですが…まあ、私も思わず苦笑してしまうことがあるような人です。)腕はぴか一で、aguila氏が、「フィルインを弾いててこんなに息がピッタリなのは始めてだ!」と思った唯一のドラマー(それこそU原氏ですら例のドライブマイカーのイントロで十回のうち七回ぐらいしか合わない訳ですから)ですが、アレは確か一年の時かな…、サークルの合宿で、長野県だか野沢温泉だかに行ったんですよ…。

サークルの人たちは、団体で借りたバスに乗っていくんですが、某ミズキ氏が、「…、俺バス嫌なんだよね~、電車が好き。でも一人で行くのはな~。お前一緒に行かね?」(←彼もケッコウ我が儘。)的なノリで誘ってきたので、まあ、高速道路の防音壁をずっと見てるのもな~と思ったので二つ返事で引き受けたわけですよ。

…ところが、「出発の日は、新入学者のうち、女子の健康診断の日だから、サークルの勧誘のビラを配ってから出発する!」とか言い出して、まあ、『そんな日にサークルの合宿に出発するなよ!』(ま、ウチ大学の女子は要らないってことですか?ま、確かに下の女子はYマテツさんしか覚えてませんが…)とか思いながら「はあ」と頷いていたら、「DDRと、Yギウチ君も、一緒に配る!あ、後、Kスケも。」「へっ?」とか、「就活中のN原さん(Tヨタ)も、合流する!」「はひっ?」
とか、あれよあれよと言う間に、初期条件が変わってきました。

俺が、ワザワザ電車で付き合わなくても、同行者一杯居るじゃん!とか思ったが、そもそもあんまりサークルに顔出してないので、いまさら、やっぱバスでいいっすか?とも言い出しにくく、そのまま、ビラ配りをし、軽井沢なんかを経由して目的地へ。


部屋割りに書いてある部屋に行くと、同学年I原と、我等がU害氏が、アコギを持ってテンデ好き勝手に歌ってて、その部屋から出てきたM帆(U害の元クラで、オベルニャ氏の同校、もっと言えば、Yマテツさんたちの上クラらしいが…)、「このへや暑苦しいんだよ~助けてよ~室温が五度くらい上がってるんだよ~」とか言いながらでてきたので、「何を馬鹿な…」(扉を開ける)
「スイマセン。暑いです。」(荷物を置いたらロビーに出てくる)


ま、この部屋は色々な事件が起きたことで有名でして、深夜までゲームをやりに来ていた他の部屋の連中にAguila氏が「うるせえ!出て行け!」と怒鳴りつけたり、壁が薄いので隣の女子部屋に話が筒抜けなのを全く気にせずに、aguila氏が「Kりんちゃんて無駄に美人だよね~!」(この場合の美人=背が高いであることは先刻ご承知の通り。後、無駄にというのは、ただ単に、とてもキレイだと褒めると何となく負けのような気がするので、ヒネクレモノノ私が良くつける副詞ですが、本当に無駄だと思っているわけではないですよ。)と夜中に絶叫したり、酔っ払っても居ないのに(←酒が弱いって言うか飲めない。鮭には強いけど)U害が突然、消灯後に「相撲取るぞ相撲!」とか言って暴れだし、全員に袋叩きにあったりとか、その後とりあえず私が前転と後転をやってみたりと、好き勝手やっていた部屋です。


さて、前置きが長かったですが、とりあえず、この部屋に、●ッチーが来ていて、彼女は、女性向け雑誌とか読んでて、「○○(私の苗字)チャン、この人J智大学の~~さんって出てるよ…」「~~?聞いたことあるな…(読者モデルのページを見る)あ、俺のクラスメイトジャン」とか、やってたりしたんですが、地方のテレビ局で、ASAYANが始まると、丁度二週間ぐらい前に見逃した回なので、一心不乱に見てたので、どういう経緯でそうなったのかは良く覚えてないんですが、突然、M帆が
「●ッチー?それ勝負パンツ?」
(…ん!)皆が注目。
「◇◇(弟さん)の!」
そう、●ッチーは、上半身がTシャツで、下がトランクスだったんですよね。何でそんなしどけない恰好だったかは全く覚えてないんですが…。

さてさて、やっと本題ですよ。

いや、ここからリンク先を幾つか辿ると見ることのできるブログで、同居の男性の男物のトランクスを履いた女性が(微妙に暈してますので赦してください。)、過ごしやすい的な発言をしていたので、「そうか、やつだけじゃないんだ~」と久々にこの事件を思い出したわけですよ。
↑余計なこと思い出しすぎ。




しかし、二回同じところに行ってるんで記憶が定かではないですね…、混じってるかも。

当時の日記を見て見ますか…、


おお、ほぼ正確だ。




うわっ、懐かしい、M田T行ゲーム、みんな覚えてるか?
「M田T行」
「エヘエヘ!」
とかだぞ。

ン。
良く見ると、三月十三日から、三月十七日までマーツンちで暮らしてるぞこの男。←人が家に来るのはイライラするが、人の家に行くのは苦にならない。





最近、下着姿の女性の話が多く、尾篭(びろう)な感じで申し訳ないが、下着だけに、下でBELOWと言うことで勘弁。

ロードショーの鬼91

はいはい。
91回目です。

昨日は、「戦場にかける橋」

bridge.jpg


The Bridge on the River Kwai.

戦争映画といえば、ナヴァロンの要塞ぐらいしか見たことないな~とか思いながら、J嬢曰く、「うちのパパが戦争映画大好きだから、戦争映画好き!」とか言ってた《この点、L嬢がうちの父親はゴジラ映画好きだからゴジラは全作品見たから、シーンを見ただけでどのゴジラか分かるとか、祖父が寅さん映画好きだから、家族全員しゃべり方が寅さんの登場人物みたいとか言うのと同じで、好きなのはお前じゃないか?という疑問を持っても突っ込まないのが礼儀である。ま、連中はその場の作り話が多いので、今突っ込んでも覚えてないと思うけど…。》ので、話をあわせる為にも見とくかと思い立って見てみました。

ま、二度と会わないだろうから、話す機会も無いだろうけど。


映画は、何と言うか最後のシーンは無常観にあふれてましたね。
傍観者の立場に立っていた軍医の「馬鹿げている。信じられない。」
は、まさにそのとおり。
ハッピーエンド推奨の僕としては、この虚しさはマイナスポイントです。
音楽は超有名なクワイ川マーチ。




原作は、ピエール=ブールPierre Boulle。『猿の惑星』の原作者としても有名ですね。《『猿の惑星』は彼が日本軍の収容所にとらわれた経験(猿=野蛮な日本人)が下になったのではないかとも言われてるそうですね。》

監督はデビッド=リーンDavid Lean。おお、旅情Summer Time(ロードショーの鬼9こちら)の時に、こいつの映画何本か見てみようって言ってたな。彼の『アラビアのロレンス』好きだから。

主演は、アレック=ギネスAlec Guinness。何と、『アラビアのロレンス』のファイサル王子!
私の『アラビアのロレンス』好きは、ファイサル王子のアラビア訛りのゆっくりした英語のしゃべり方(「オレンス、オレンス、…」)によるところが大きいのですよ!
ちなみに、スター=ウォーズシリーズのオビ=ワン=ベン=ケノービ役としても有名だそうですね…。


イギリスの軍隊と日本の軍隊の人員の配置の仕方が対比されていてそれなりに面白かったです。闇雲に人数をつぎ込もうとする日本式と、それぞれの責任者に各組の指揮を委ねるイギリス式。ま、指揮・監督役が前線に立って仕事をしていると能率が悪いので指揮官は仕事の割り振りを決めるだけってのが私の哲学と一致していて納得は出来ました。

え、ヒロイン!?

う~ん、女性に主眼を置いた映画ではないので、そんなの居ないよ。
(要するに評価は低い、と。)

目覚まし。

図書館の端末で色々と作業をしてまして、まあ、トイレにたった後、またその端末の前まで戻ろうとすると、二階の閲覧室の一番手前の机に座ってる女の人がパンツが見えてます。
肘掛の長いいすに、ワンピースの裾が絡まって捲れてるんですね…。

そこそこ美人なので、声をかけようかどうか迷いましたが、そもそも自分は人見知りだったので無理ということで…。


いや、全然知らない人にこういう時どういう顔して声をかけたら良いものやら…。

ただ、思いっきりスケベっぽい面して笑いながら「なあ、自分スカート捲れてるで~」と関西イントネーションで話しかけるのは違うと思いました。(苦虫を噛み潰したような顔で「あの、見えてますよ」ってのも違うし…。)


…。


ああ、痴女の可能性もあるのか。

暑い!

どうも。

アツがナツいぜ!的な天気が一週間ほど続いてますね。

脳味噌も沸騰しそうです。




久しぶりに讃岐うどんでも食べようと思ったら、店が混んでたので、近くのダオシャオミェン(刀削麺)が食べられる店に。

麺自体はどうでもよく、セットで頼んだ高菜が絶品。
九州でもこんな高菜はなかなかお目にかかれないですよ。





小倉さん編集のプレスリーのベスト盤が良かったです。

T永英明のカバーアルバム、別れ歌(N島みゆき)を除けばかなり良かったです。久しぶりに彼のベストアルバムを聞きたくなりました。

クロマニョンズ(仮名)の新作の店頭ポップ、メンバーがqueenやエシディシのTシャツを着てて好感が持てました。




脳味噌がとろけてしまったので、書きたいことは忘れてしまいました。

暑い

恋愛偏差値!?

ああ、低いですよ。

ツンデレのデレ抜きとか、ツンデレのツンだくとか耐えられないし。




結局流れ星は一つしか見れませんでした。





ガロワ君と久しぶりにコーヒーブレイク。

ガロワ君はウットさんの学部生の時の写真を見て、「眉毛が今とぜんぜん違う」旨を感じたそうな。

確かに、最近のウットさんは、眉が薄いというか、眉が無いんじゃないか?と思うのだが、学部生の時のウットさんの眉毛とか全然興味なかったから覚えてないよ。家の中を探せば見つかるのかしら?

ちなみに私は、太い眉毛推奨です。

さて、

筑波山から帰ってきて、去年と同じドイツビール屋でまたもや奢りで飲んで来たものの、随分胃が痛く、すっかり飲めない体になったことを痛感しています。

で、まあ、何とか寝たものの翌朝目覚めて、ん、何だ、昨日は○○さんの誕生日か!と一日過ぎてから思い出したaguilaです。そんなものです。


ひょっとしたら皆さん、どうして○○サンとの仲が進展しないんですか?と疑問にお思いかもしれませんが、それなりの訳はあるんですよ。

1.「ひょっとしたらこの人オレに気があるのかな~」と思わないではないですが、昔私がそういう風に勘違いした女の人は、脈すらなかったので、自分のそういう感覚は信じないようにしている。

まあ、随分迷惑をかけたので、ああいう失態は二度としない様に心がけています。

2.○○さんといえば、某●ブリの「■を澄ませば」のエンディング(ヴァイオリン職人になるためにイタリアに留学する少年と約束をする主人公)を見て、「将来のことなんかどうなるか分からないのに、何年も先のことを約束するとか気持ち悪いよね~」といったことで有名(○○さんの元クラ鈴音氏の証言)ですからね…。


3.そういえば、鈴音氏を迎えるからとこの間やった飲み会でも、うちの学年と関係のない(というか鈴音氏と面識の無い)acheverさんを呼んでたぐらいだから、acheverサンに気があるんじゃないの?


まあ、進展するも何も、全く向こうに気が無いかもしれないんですよ。
(この日記はあくまで気があると皆さんが思うように誘導する為に現実を切り貼りしていますので…)

というわけで、そもそも、○○さん争奪戦に加わっていると衆目が一致しているのは…


エウスカディー説では最有力    galois君(対抗)
サンタマリア説では最有力     グリンメルスハウゼン君(穴)
aguila説では最有力        acheverさん(本命)

後、

ロイド説では最有力?       aguila氏(大穴)

ってことですかね。

常識。

ここ三年で九回(守谷・霞ヶ浦・筑波山の無限ループ)も一緒に旅行しているAB沼さんたちとの旅行。←だからそれは仕事でしょう。


Ab沼さんは、肩凝りになったらキャベジンを飲めとの名言を残したことで有名ですが、今回も色々やってくれました。

AB沼「東京都から出たら、電話番号の先頭に03をつけなきゃならないって知ってました?東E体(医学部だけのインカレ、東日本版)で千葉に行ったら、実家に電話かけてもつながらなくて…。あたしに黙って電話番号変えられたのかと思いましたよ。」
aguila「…。ああ、市外局番ってのを知らなかったのね。」
AB沼「いつ知りました?」

…。大体、小学生ぐらいには分かってるでしょう?

aguila「うちの実家の辺りは、昔は市外局番が五桁あって、五桁だけで電話が掛かったものだが、とにかく、市外局番が必要な地域から自宅に電話かけることが多かったから、市内局番って殆ど使ったことは無かったしな~。市内局番が通じる範囲からは電話かけたことあっても、市外局番が必要な地域から電話かけたこと無かったのね?」
AB沼「そうですね~。」

ドンだけお嬢様やねん!←都内に家があって、高校はO陰、大学はKOのE学部とかだとそうなのかしら…。

他にも、

AB沼「みどりの窓口で買った切符は、JRでしか使えないって知ってました?」
aguila「はあっ?常識じゃね?」←動転して。
AB沼「この間、山梨まで行こうとして、新宿のみどりの窓口で買った切符で八王子までKO線使おうとしたら、駅員に使えないって言われて、どうしてですかってKOの駅員に聞いたら切れられて…」←当たり前である。
aguila「ああ、確かに。新宿から八王子まで、JR使うより、KO線のほうが早いらしいしね」
AB沼「そう、それは知ってたからそうしようと思ってKOの改札にいったんですけど…」
aguila「それは駅員怒るだろうな…。AB沼さん、また逆切れしたんでしょう?」
AB沼(満面の笑みでこちらを見たものの答えず。)


忙しい時だったら、嫌がらせにしか思えませんよね。

何だかこの調子で、「地球は実は平面だと思っていた」ぐらいの世界観を持っていかねないことを危惧しています。

お嬢(S村)orI瀬嬢(中三にして「先生、バスってボタン押さないと降りれないって知ってた?I瀬、昨日知ったよ!」)以来。
しかし、こういうお嬢系の女に弱いのも事実。
何となればすなわち、うちのU子(アルトサックス使い)さんも「電車って来た電車に乗れば目的地着くんでしょう!」との名言(迷言)を…。

ロードショーの鬼90

はいはい。

録画して、途中まで見たものの、残り三十分で旅行に出かけた為、やっと昨日見終わった13ウォーリアーズです。

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13th Warrior.



原題は13人目の戦士。
原作は、マイケル=クライトンの『死体喰らい達+Eaters of the Dead*(邦題は『北人伝説』)』。
監督は、ジョン=マクティアナン。
マクティアナンの作品は、ダイ・ハード(ふ~ん、2と4は別の人なのね)、レッドオクトーバーを追え、ラスト・アクション・ヒーロー、プレデターと結構見てますね…。
クライトン原作の映画だと、ジュラシックパーク、タイムラインに続いて、三作目…。

さて、この映画、当然、見所は、130億円かけたという戦闘シーンではなくて、主役のアントニオ=バンデラスでしょう。

マスク=オブ=ゾロより後に公開された映画にしては、スペイン時代の繊細なイメージを引きずっており、文明人であるイスラム教徒と、未開の北・東欧人が良く対比されていたとも言えるかもね…。

話は、バグダードの高官の人妻に手を出してしまったバンデラスことイブン=ファドラーンが、北方へ大使として体よく追放されてしまうことから始まる。通訳兼父の友人にして親代わりのメルキシデクとともに、何か黒海の北辺りの地名の土地を通過して、任地に赴く。何だか地図的には東欧だが、後の方で、死後にはヴァルハラに行くとか出てくるので、北欧なのか…。

タタール人(モンゴルの拡大以前はこの地域にタタールなどいるはずも無いが)に襲われたところ、北方人と遭遇しそのまま連れて行ってもらうことに。通訳の人はギリシャ語とか言っていたが、明らかにラテン語を喋ってますこの人たち。バグダードにカリフがいるからアッバース朝の時代だろうが、その時期の北方人はラテン語を喋れたのだろうか…?(いや、ギリシャ語も疑問だが…。)

北方人の集落に着いたところ、長が死んで代替わりが起き、北からウェンドルという魔物(実は熊の毛皮を被った蛮族)の侵攻に晒される王から助けを求める使者が到着。占い師の予言で、暦の月の数と同じだけの戦士が必要、で、北方人の暦では月が十三あるので、十三人の戦士が必要とされ、かつ、その十三人目は北方人であってはいけない、とのことなので、着いたばかりのファドラーンが、十三人目の戦士(という訳で原題)として選ばれる。という訳で、一行は王の下へと旅立ちます。ちなみに武装は様々。なんせ、一行のリーダー、ブルヴァイは、プレートメール(板金鎧)着てます。プレートメールって十四世紀ぐらいまで出てこないんじゃ…。チェインメイル(鎖帷子)やスケイルメイル(鱗状鎧)ならまだしも、プレートって…。

とにかく、通訳も無くしばらく会話に加われなかったが、超人的な語学力で、他の連中の会話から言語を覚え、普通に英語(恐らく北方語)を喋りだす主人公。ちなみに、アラビアから乗ってきた主人公の馬が小さいのを、「アラブ人は『犬』にでも乗ってるのか」と馬鹿にされるが、英語のウィキによると、この時期のアラブ馬はかなり巨体であり、北方人の乗っている馬のほうが小柄らしい。

さて、主人公一行は、王の下に辿り着き、しばらく偵察に出て、防備を調え始めます。北方人の重たい直剣を振るい慣れず、剣に振り回される主人公は、剣を加工して細身のシミター(新月刀とも訳される曲刀)にします。ちなみに英語のウィキによると、このとき使った鍛冶屋の道具は、まだ発明されていません。


まあ、とにかく、侵攻してきた連中を押し返すことに成功し、ファドラーンは故国へと帰っていきます。

結論。「ヒロインは疲れた顔のおばさんだったので、ダメ映画だろう。」

tag : アントニオ・バンデラス

ロードショーの鬼89

録画しておいたレーシングストライプス。

racing.jpg


Racing Stripes.


吹き替え版見たんですが、訳した人はセンスがあるのか、往年の名ギャグ使ってます。

「結構毛だらけ猫灰だらけ」とか「それを言っちゃあおしめーよ」とか(ギャグじゃなくて、寅さんの名台詞?)
「がちょ~ん」とか
「ぐっも~にん皆の衆」とか。


後、駄洒落も多かったです。


それから、ハエの兄弟の歌う歌。結構上手いです。
それから、エアロの「お説教walk this way」(DMCのやつだったかな?)

動物が勝手に農場を出て隣の農場の馬と競争したり、シマウマに乗って出勤したり、とケンタッキーの田舎だから出来るんですかね?
あと、ウォルシュ農場。あんな小規模経営でやっていけるのかしら?

細かいところを気にしなければ、ブレーメンの音楽隊みたいで楽しい話でした。

レースのシーンに出てくる、シマウマのフェイスペイントをしたおじさんが誰だか最後までわかりませんでしたが、画像探している時に分かりました。

そうか、最初に競争してた郵便配達のおじさんか。
納得。

そもそもシマウマに人間が乗れるのか謎ですが(背中の構造が重みに弱い)、小型なのは分かってるらしく、女性騎手で子供。

はい。
でその女の子。
肉付きがいいというか、豊満というか、典型的なアメリカの女の子。

Hayden Panettiere(ヘイデン・パネッティーア)というそうな。



racingstripes.jpg


かわいいので画像探してみました。

hayden-panettiere-heroes.jpg


w613996-view.jpg


hayden.jpg




そこそこ面白い話でしたよ。

後、ヘイデンがかわいいので、良し。(眉毛変だけど。)

ああ、まあ大丈夫ですよ。

相変わらず私信。

報復テロとして、
「◇◇(コルヌ)さんが居なくなるのと同じくらい寂しいです。 ●ょーじ」

とか書いてないですから。
ええ、署名の所に昔の学科ノートからトレースした猫のマークとか書いてないですから。←そんなつもりは無いが、その気になればこちらからいくらでもテロは仕掛けられますよね。「アウグスタさん結婚してください  ●ょーじ」とか。




拝◆屋横丁顚末記の大家の甥っ子の幼馴染の女の子がいい。
ツンデレ?

あと、バネ足ジャック。
あの姪っ子。




ヘイ!ウルラウルラウルラ♪ウルラウルラウルラリー♪




テンションが下がった時は頭を振りながらこの歌を唱えるのです。

さあ、皆さんご一緒に!

ヘイ、ウルラウルラウルラウルラウルラウルラリー♪

久しぶりにこの画像を見て、チョーナツカシー、チョー和むーとか言ってましたよ。←壊れかけ。






こういうのもありましたね。
う~ん今聞くとベース面白いね。


ピアノで聞いてみても面白い。




後、

オープニングのほうもベース面白い。(ちなみに、ヘブライ語とかポーランド語とかのバージョンもあるのね。)

ルウリィは何だか今風の萌キャラ?

ちょっとは暇が出来ました。

まず私信から。

「なんだかんだ言っても一番好きですよ。嫌いなら話題にすらしないし。」

←某ブログに自分が残したコメントに関する管理者のコメント返しに対する返事。




え~、確認しました。

まあ、嘘ではないので問題ないでしょう。
←某氏のメールに対する返信。


但し、ここで言う寂しいは、コルヌコピアさんがいなくなっても寂しいと感じる類の寂しいですよ。←またそういうこと言う。

とりあえず、あの猫を書いてみたが、ナメクジにしか見えなかったよ…。




…。

と思ったけど、何か時間がたつにつれてテロにしか思えなくなってきたよ。

まあ、俺はいくらで言いぬけられるけど、相手の女性の人に迷惑がかからないか心配な所ですね。
後、やった方は奴の怒りが怖くないのだろうかと思ったが、後二三年は帰って来ない奴の怒りとかどうでもいいか、ウヒャヒャヒャヒャヒャ。






ここ数日寝不足です。

最近の高校生は、ちゃんと

アウスブルク


って習うんですね。

回収した答案が全部アウクスブルクになってたので、高校生相手に
「君ら全員ドイツ語既習者?」
とか聞いてみました。

「まあ、ドイツ語の発音的にはアウクスブルクだけど、世界史だとアウグスブルクって英語読みするから…」
「先生!教科書にはアウクスブルクって書いてあります!」

…。

フランスの単語が英語読みされてると気持ち悪い(カピチュレーションってカピチュラシオンだよね~とか)けど、ドイツ語の単語が発音に忠実だと、キモイと思いました。
ドイツ語はやっぱり英語風発音が格好良いです。




il s'agit que~は見たことあるけどquiはな~と思ったので辞書を引いてみると、De quoi il s'agit?で「何が問題になっているの?」とかはあったので、deが足りないから違和感があったのかと思い、deをつけてググルと、その展覧会のページに付いた。なるほど、deを抜かして習わぬ経を読んだのねと思い、やつのページとdeつきのフランス語を一緒に検索してページを踏んでやる。

そのお陰かどうかは知らないがいつの間にかdeが修正されてました。
今度から、グーグルで指摘してやるか。


あ、後、○川●代だから良いんだよ。○川●代で良いんだよ!
←あんたは都内に選挙権以ってへんやろ。

まあ、泣きぼくろのある女には絶対服従な方向で…。




ページをめくるごとに突っ込みどころがある本を買ってしまいました。
一ページに三四箇所あるもん。
編集が無能なのか、訳者が精神分裂症なのかそれとも、ゼミの院生に訳させて取りまとめに手を抜いたのか…。
とにかくひどい出来。
だから文学関係の連中は…。
本の感想を書くと正体がばれるので、ちょっと別のところを借りて見ましょうかね。
なんせ、腐乱酢chew世に詳しかったら大体分かるし…。
もしかしてこの本地雷なのかしらね。





名犬ジョリィのオープニングはフランス語入ってるな~と去年の春ぐらいBSでやってるのを見たとき思いましたが、エンディングはもろフランス語で始まってます…。

ルギャルデ・ス・ボ・ソレイユ・キ・ブリーユ(ブリーユ)
ヌ・ブロン・シャンテ・ユヌ・ションソン・ジョリィ
カン・ル・シエレ・ボ・ル・シエレ・ヴァスト(ヴァスト)
パルトン・オン・ヴォワイヤージュ・ダン・ス・ボ・ペーイ


ジョリィの歌じゃなくて、楽しい歌だと思いますけど…。





後何か書きたいことはあったような気がするが、後でこっそりここに書きこむかもしれないよ。
銀河英雄伝説名言録


present by 田中芳樹:徳間書店「銀河英雄伝説」
告知板

どうでもいい告知


ハムナプトラ3の後はインディージョーンズ・クリスタル・スカルの王国を見ました。


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本場ではミニグ君に色々着せ替えするのが流行ってるんですよ。

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