御無沙汰してます

あまりの御無沙汰に、宣伝・広告がトップに来てしまいました。




ルーファス先輩の結婚式。

結婚式前日に袱紗を買ったり、白いネクタイを買ったりで大変でした。

当日、もう一人の司会の方が、電車(小田急?)の事故の所為で、遅刻するとのことで、事前の打ち合わせの時間が短くなってしまいました。

チャペルの前でウロウロしていると、同期のアジンナツァッチ君がやってきたので、彼と話す。
が、彼は、しばらくすると、誘導のために外に行ったのでまたもや一人で手持無沙汰な感じでいると、ヌーベルアメリーク先輩がやってきたのでしばらく話す。で、もう一人の司会の方がやっとやってきたので、披露宴の方の打ち合わせをやる。

結婚式自体は、プロテスタントの式次第に則って、全員で聖書の一節を読んだりする形式のものでした。うちの院長様の横に座って、賛美歌などを歌いました。伴奏の人のオルガンの和音が、抑え間違えたのか、不協和音の多い演奏でした。



披露宴の会場まではタクシー移動。院長・カタラン先輩・私、もう一人の司会の方(ウィステリアさんと仮に呼びましょう。)、で同席したのですが、
ウィ「ドイツって宗教はどうなの?」
aguila「南部をのぞいてルター派のプロテスタントが強いと思いますよ。(プロイセンによって統一されたので)」
ウィ「aguila君は、フランスって言ってたよね。フランスは何教が強いの?」
…。

aguila「基本はカトリックですね。自分たちをレフォルマトゥールつまり、カトリックの改革派と呼んでいたカルヴァン派は、人口の三割近くまで増えたことがあって、北部は上層の大商人階級、南部は貧しい農民たちがそのカルヴァン派、フランスではユグノーって呼ばれるんですが、そういう人たちがいたんですけど、ルイ十四世のフォンテンブロ王令(フォンテンブローと伸ばすと怒られるので)で、信仰の自由を認めたアンリ四世のナント王令が廃止されると、国外に逃げるか、改宗するかになってしまいまして…」
ウィ「王様はみんなカトリックなの?」
aguila「件のアンリ四世は、ユグノーだったんですが、国王に即位する前にカトリックに改宗して…」

…。

勘弁してくれ。代々木のTR会で世界史を教えていたカタラン先輩と、Y川の世界史の教科書を書いている修道院長様の前で、どうして、フランス近世史について語らなきゃならないんですか…。

aguila「ってことで、問題ないですよね?」
院長「そうだね。」
カタラン「まあそうですね。」

式自体は、飯がうまかったです。

ウェイターによるワインの給仕を断り、ワインのボトルをテーブルに置いて追い払うと、
カタラン先輩が酔い潰れ、新婦の父親の出し物の最中にカンブレ先輩がヤジを飛ばし、
それをゴシップリサーチャー、エウスカディ先輩が黙って見ているといういつもの修道院の飲み会でした。ルーファス先輩は良く我慢できたと思います。

ルーファス先輩の出し物はさすがに上手かったですね。

後、フランスにいる四人から電報が届いていましたが、さらっと読みましたよ。


結婚式の最中・披露宴の最中ともなると、「お前は結婚しないのか?」的な話題が出てきましたが、相手がいればね〜って話ですよ。そういえば、カタラン先輩とアジン君を除けば、妻帯者か結婚の経験ありって人ばかりでした。(院長、ローザンヌ先輩、カンブレ先輩、ヌーベル先輩、エウスカディ大先輩)

結婚式の後、ヌーベル先輩とか、アジン君とか呼ばれてるのかと思って、慰労会に行きましたが、全員知らない人ばかりで閉口しました。あと、アンジェリーナ嬢と同じですが、面倒くさい女というものは確実に存在するのだと思いました。テラスイーツ。




十四日の土曜日は、研究室の後輩にしてクラッシックギタリスト兼ベーシストのサンタマリアに呼び出されて、ベースを見に行きました。
最近は、レオ・フェンダーが最後に作ったメーカーのプレベにもジャズべにもスティングレイにも、サドルスキーにもなるような音の出るベースが出ているのだと聞きました。十年前にはなかったのではと思っていましたが、存在はしていたようです。

新大久保〜秋葉原をめぐり、マックで雑談。

アベックス嬢は、紅葉狩りに誘ってもらえなかったことが不満だったらしいこと、トウガラシ君は、めげない女(ダンジュルーズ嬢や許緒はメゲテいた)なので、一緒にいると非常に楽な女であることなどが話題。




十五日は、U原さんの結婚式。

サナエ師匠、セーコ嬢、ミズキなどがやってくる。
(サークルで固められる)

サナエ師匠の司会は堂に入ってて、見事なものでした。
自分たちのテーブルにいる人は、すべて交際相手がいるので、ミズキ氏が突然、

「お前、●●●なんだから、向こうの女の子たち口説いてこい」
「…。もう十年以上の付き合いだが、おれがそんなことするような性格の男かどうかくらいは知っているだろう?」
「無茶ぶりしてみた(笑)」

本当、無茶振りだよ。

でも、ルーファス先輩の結婚式と違い、若くてきれいでaguila氏好みの女性(=背が高い)がいっぱいいました。ということは絶対に話しかけないのですが。

会費の八千円分を取り返すために山盛りに料理を持っていたら、サナエ師匠に見咎められる。
ほっといて下さい。

ウェディングケーキが甘さ控えめで食べやすいと言っていたら、セーコ嬢に
「甘いの苦手なの?」
と聞かれる。

まて、下北で、ケーキバイキングに行っただろう、お前とは。
というか、そのテーブルにいたやつ、全員いたよねあのバイキング。

名残惜しかったのだが、別の予定が入っていたので、別れて御茶ノ水へ。




二十日の日は、修道院の同窓会。
そういえば、どうして一日の日に会ったのに院長はその話をしてくれなかったのか、どうして、卒論の指導教官がムッシュで、サロン所属であったはずのI嬢が、修道院の同窓会を主導するのか?が謎だったわけですが…。

開始前に、久しぶりに研究室に足を踏み入れると、私の毒舌の師匠である助教のソロン先輩と、タチアナ先輩がいました。
で、ソロン先輩が色々謎を解き明かしてくれました。曰く、開催が決まったのは、五日あたりだとか。

で、会場に移動すると、男性しかいないので、これはやはりいつもの修道院飲みっぽかったです。

しばらくすると、幹事のI嬢、あと、トウガラシ君もやってきました。


ちなみにトウガラシ君の私に対する口のきき方を見ていた修道院長は、

院長「aguila君とトウガラシさんは、同じ学年だったっけ?」
aguila「いえ、僕が二つ上です。」
トウガラシ「すいません口のきき方がなってないもので…」

まったくだ。

二次会に移動する際、お金が二千円しかなかったので、ハラハラしていました。

結果報告など

さて、この間、ペプシコーラのアズキ味を飲みました。

確かに、後味がアズキでした。





そういえば、常W貴Kがかねてから交際していた人と結婚したそうですね。

幸せになってほしいものだ。




日曜日は、件の連中と、Nガトロまで行ってきました。

帰りに判明したのですが、何、東上線に乗って北上したほうが早かったの?
すごく損した気分です。
俺の二時間半ぐらいのトークを返せ。





紅葉狩りに行くとか計画が決まったのは、俺の誕生日近辺だったかな。
サンタマリア氏と二人で例のステーキ屋に行ったころに決まったはず。

で、土曜日は、明日歩くから大丈夫だろうと、一人で500gステーキを食べる。







トルコ旅行に行ったとき、同行者をかなり怒らせてしまったので、普段から人を傷つけるような物言いをしてるのだろうと反省すること頻りだったわけですが…。

確かに、ダンジュルーズ嬢も
「aguilaさんは、あたしのことすごい馬鹿だと思ってるでしょう?」
などといっていたので、普段から、人を小ばかにしたような物言いなんでしょう。

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まあ、今回の同行の人は、このくらい笑顔なので、あんまり怒ってないと思いましょう。




月曜日は、某結婚式の打ち合わせ。


久しぶりに吉祥寺に行って、駅前の変わりようにびっくりしてしまいました。

結婚相手の人と、もう一人の司会者の人と初顔合わせ+段取り。
ついでに席次も見ておきました。
結婚式に参列する面子の内、知り合いは、院長、オジェ・ル・ダノワ大先輩、エウスカディ大先輩、カタラン先輩、ローザンヌ先輩、カンブレ先輩、ヌーベルアメリーク先輩、同期のアジンナッツァッチ君などなど。

うん、ほとんど俺より上の人ばっかりだね。

こじんまりとした式らしいのでさほど緊張しないと思うかもしれませんが、aguila氏がかなり緊張しやすい性質だということを理解しているのだろうか、ルーファス先輩は。


もう一人の司会者の方は、ビークル(紙袋)のバックでバイオリンを弾いたことがある方だそうな…。

眠い

これから、長瀞まで紅葉狩りに行きます。

いや、もっと十時ぐらいに集合する気愛の抜けたイベントを期待していたんですが、十二時間ぐらい拘束ですか…。

メンツは、アルボラーダ嬢、サンタマリア、トウガラシ君。ファジイさんは、不参加らしい。
TBTは、期待していなかった。





この間、サンタマリアと、例のステーキ屋に行きました。
十条店です。

彼の頼んだトッピングの柚子胡椒がおいしそうでした。


ので、昨日家の最寄り店に行って500g食ってきました。

う〜ん。ドリンクの値段が安くなってました。最高。

近況

最近、知人の紹介で以下の人と知り合いになりました。(いや、バイトとしてこき使ってるだけですが)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%89%87%E6%84%9B%E5%A5%88


興味のある方はいっしょにライブとか行きませんか?(10/14)





charatsr2_20081009004337.jpg溜めならば、うちの一門衆の力を使えばいくらでも作れますよ。

まあ、そんなこと言ってる私はダメcharatsr2_20081009004337.jpgかもしれませんが。




トルコ旅行の記録も早く書かないと…。

Now I'm in Turkey

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Saint Sophia Temple.

Turkish Internet Cafe is crowded.

Keybord is hard to operate.

明日から

トルコに行ってまいります。


なんか帰りの飛行機が落ちそうな予感がするので、今生の別れになるかもしれませんが、海外旅行に行くたびに飛行機が落ちる予感がしているので、特に問題はないかと。

◎ロポンって太宰がハマッテたkaku醒剤だしな…。って印象しかない。

本当は坂口ANgoらしいが。

生憎の雨でしたが

雨の中、台場まで行って、ガンダム見てきました。

ゆりかもめから見ると、意外とちっちゃいな〜と思いましたが、近づくとやはり大きい。

足元は、雨でぬかるんでました。たぶん、数日晴れが続いた後行かないと、水たまりがひどいことになってます。


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日常

千駄ヶ谷の駅に降り立ったら、ナルトを齧りながらポカリスエット飲んでそうな連中(←注:イメージです)と、緑色のタオルを持った連中が大挙して歩いてました。

この中に、U原さんいるのかと思いましたが、携帯の電池が切れていたので、とりあえずほっておくことにしました。




そうそう、旅行中は、、例の子供はみんなになついてましたよ。

この日記は俺の主観で書かれるので、俺の話しか書きませんが。

後、二日目の朝、宿酔いでグロッキーだった話も一切書いてませんね…。






二十六日は、どこでも大丈夫です。
新宿が一番いいけど、その他どこでも(山手線の内側なら)

栃木に行ってきました。

去年の春ごろ行った、那須高原です。

水KEYさんがその昔写真を載せてた那須高原のマスコットおいでなすのぬいぐるみをみてすごく買いたくなりました。




七月某日。

新宿・ヨドバシ近辺のUFJに集まるとの認識しかなかったので、ヨドバシで時間つぶせばいいかと思っていたが、最寄りのUFJに行くとアンジェリーナ嬢しかいなかった。バッハさんが着いたとのことだが近辺にいないので、もうひとつUFJがあるのは知っていたのでそちらに向かう。
出会うなり、バッハさんが、「那須って福島県?」などと愉快なことを言っていた。

福島は東北だ。

とりあえず、まだ来てない知人に電話をかけると、その男は数分遅刻、主催者は、十分以上遅刻との連絡を受ける。

恵庭市出身の某氏や、K人氏、そしていろんなものが駄々漏れであり、特に臍【へそ】まで出ていたショージ・バーナード・ジョー氏(仮名)などが到着した後、主催者の家族が到着。

グーパーで適当に分かれて、栃木に向かう。

置いて行かれたと思って140kmphで飛ばしてみたところ、実は置いてけぼりにしていたことが分かって80kmphまで落としてみるとかやりながら、どっかで一回休憩するか、と連絡を取ろうとしたが、一台連絡が取れない車が。

並走して(もらい)ジェスチャーで伝えてみました。

その後しばらく走った後、インターを降りて、すぐにスーパーで買い物。

ちなみに、某家の御子息が、巨大な犬のぬいぐるみに興味津々なので私が相手をしておりました。

「わんわんのママ!」
「はいはいあっち行きたいのね。」
「わんわんのママのしっぽ!」
「はいはい反対側回りましょう。」
「わんわんのしっぽは?」
「はいはい、逆側においてあるからそっちね」
「あいすくりーむ♪あいすくりーむ♪」
歌を歌い出したので、私が、プレスリーとかバディ・ホリーを歌い出すと、
「ちがうよ。キシャキシャシュポシュポ♪」
と適当な歌を歌い出しやがった…。




インターを降りてかなりたった後、自分が去年泊まったホテルなんかを過ぎ、殺生石を超え、山道を走り、硫黄の腐卵臭に苦しみながら、車に酔い始めたころ、目指す宿にやっとたどり着きました。

まあ、まず、風呂に入ってからかな?ってな感じで、風呂に向かいました。




風呂に向かうには車に乗っていく必要があったので、ぞろぞろと歩いていたのですが、ショージ氏と、母親に手をつながれていたcri auvergnat家の長男相手に、彼の父親が、
「よ〜し、競争だ!誰が早く着くかな?」とか言ったので、突然全速力で走り始めました。

「大人げない!」
aguila「バカ、人生の厳しさをたたきこんでおかなければ!」

まあ、数年前、某女性に競争を持ちかけられた時、全速力で走った男ですよ俺は。

しかし、cri auvergnat家の長男に

「aguila。…待って!」

とため口をきかれました。

…。

三十歳年下の生き物に…。

(彼の父親が「aguilaさん、待って!って言いな」と言ったのを部分的に聞きとったらしい。)

しかし、待ってといわれると、断れない男なので、彼を抱きかかえて、

「よ〜し、一緒にゴールだ!」と車まで走ってみました。




風呂はいい感じの所でした。

露天風呂の眺めも絶景でした。

そしていろんなものを晒すことで有名なショージ・バーナード・ジョー(仮名)という男が以下略…でした。

ええ、曝したり隠したりで大変だったんですよ。




まあ、バーベキュー自体は、雨が降り始めたこともあって、あんまり良くありませんでしたし、外灯がなかったせいで真っ暗でした。

キャンプ用のランタンが必要だよね。




で、一人消え、二人消えして、寝て行ったものの、三時半まで飲んでる連中は飲んでました。




翌朝二日酔いでダウンしてました。

殺生石を見て、那須温泉神社に行くころには、多少回復していましたが。

ホムダワケのミコトを神武天皇とか言っちゃったけど、応神天皇でしたね…。

玉藻の前は、鳥羽上皇で良かったんだけど…。




竹トンボは、回転のかけ方がうまくいくと、真上に行くものだと知る。

そんな旅行でした。

明日から

あいにくの雨ですが、栃木のほうに旅行に行きます。

何から書いたものやら

…。

そうか、アンプは、携帯の写真で映して送ればよかったのか…。

まだ、そういう使い方に慣れてません。(←知り合いに使ってる(た)ミニアンプの種類を聞かれて)




Ken's Bar IIを買うべきかどうか迷ってます。

聞き甲斐のある曲は、草野マサムネとのデュエットの別れ歌。

徳永英明のカヴァーよりアレンジが好きです。

しかも、リードとコーラスが入れ替わるの。あれは、必聴ですよ





御茶ノ水で働いた後、もうひと働きしようと思って代々木に帰ってひと働きした後、帰ろうとしていたら、ホームに上る階段で、ショージ・バーナード・ジョー氏に「Aguila君!」と声をかけられる。
横に見知らぬ女性がいるし、そういえば、ショージ氏の自宅は、この近辺だと伺っていて、もしかしたらこれが結婚間近の彼女なのかしらと勘ぐってしまったし、彼の書いているブログを直前まで見ていたし…というわけで、実にそっけない態度を取ってしまいました。

うん、水KEY氏によく怒られるのだが、久しぶりに会ったのだからもっと愛想良くしろ!と言われても知らない人がいると、人見知りな性格が出てきてしまうんですよね。

ちなみに知らない女性を知り合いだと認識するまでに大体四年くらいかかります。




後輩バッハ君のお勧めのタイガーバームが結構劇的な効果をあげているので、快適です。




火曜日に御茶ノ水で一働きして、さて、今日は帰るかと思って、池袋に着いたら、ショージ・バーナード・ジョーという人に渋谷でオベルニャと飲んでるから来い、呼び出されました。

七月の頭あたり、栃木か、箱根に拉致られるらしいです。

参加者は募集中らしいです。

あ、俺行けないかもしれないけどね。

その時は、滋賀から伝説の勇者が…。





エネミー・オブ・アメリカと愛の勝利が…。

機種変更

六月一日携帯の機種を変更しました。

六年ぶりの機種変更です。(前回の機種変更は教育実習に行った時だから大学の四年のとき…)

らくらくホンに。(←老人か?)

文字がでかくて使いにくいです。

後、句読点を出すボタンが変わってて使いにくいです。

でも、初めて、カメラ付携帯になりました。(リア充レベルが上がった!)


人生初の写メは一体何を写すんでしょうか…。







この間、仕事を終えて、別の仕事に移動する時、御茶ノ水から千駄ヶ谷に行こうとしてたんですが、今までは、中央線使って新宿で降りてたんですが、千駄ヶ谷で降りたほうが十円安いので、総武線に切り替えてたんですが、水道橋で悲惨なことに。

某J事務所のコンサートが、大卵(←そんな呼び方もうしないよ。)であったらしく、うちわを持った女性たちが電車に殺到。

J事務所のタレントのコンサートに行くようなわかりやすい(普遍的な)価値基準を持った人々に囲まれて、死にそうな目にあっていました。






最近買った一番新しいアルバムは、小林旭(マイトガイ)のベストアルバムと、竹内まりあのベスト盤(三枚組み)です。

しかも洋楽の殿堂的なHMVで。

小林旭は、アキラのさらばシベリア鉄道(大滝詠一作曲)を聞きたくて買いました。

随分節操の無い買い方をした、と店員に思われたかな?と思っていましたが、竹内まりあにも、大滝詠一とのデュエットが入ってました…。






マーティーが連載コラムで、アン・ルイスをコニー・フランシスに喩えていたんで、だって、アン・ルイスって六本木心中とかだろ?

六本木心中


あ々無情


女はそれを我慢できない




コニー・フランシスって、ボーイ・ハントとか、大人になりたいとかでしょ。

オリジナルが無いので西田ひかるで。


(ボーイ・ハントはこのあいだ、カラオケで失敗した…。)

で、そりゃ無いわ(コニー・フランシスに喩えるのは)と思ってたんですが…。



で、アン・ルイスのグッバイ・マイ・ラブを聞いてみて納得。





こりゃ、コニー・フランシスに喩えるのはわかるわ。

何で上みたいなのになっちゃったんだろう。



というわけで、竹内まりあのベスト盤に入ってるリンダを聞き続けてます。
(この手のベースが一本調子のビーチボーイズっぽい曲(コーラス含む)、アレンジさせたら山下達郎は絶品ですね。)

(リンダは、アン・ルイスのセカンドネームで、竹内まりあがアン・ルイスの結婚に因んで書いた曲です。)

近況

初夏らしいスキンにしてみました。




ゴールデンウィークは、ほとんど家に帰らず、会社近くの銭湯(自分の名字と同じ。ダイダイキにも銭湯なんてあるんですね。)に通い、会社の床に(土足ではないので、絨毯が敷いてある)ねっころがって寝てました。四時間睡眠で、二十時間働くとは…。


うん、修論のときよりはるかに勤勉だな。




今月見た映画は、結局、エネミーオブアメリカだけか…。

来月はがんばります。




aikoが嫌いだから行かなかったわけではないです。

単純に忙しかったの。

いや、渡辺美里なら行ったと思うよ。





りーんが七月東京に来るらしいです。

(ゼミ生の皆さんへ。)

とりあえず

>練馬でライブやる人

セットリスト次第です。

行くかどうかは。




某十五番弟子(女性)からの電話に出たら、またもや、「誰ですか?」と言われる。おれの携帯にかけているのだからおれしか出るまい、とは思ったが、横にいた野郎に聞くと、やっぱり普段のしゃべり方と違うとのこと。『「あぁ?(けだるそうな感じ)」とか言ってそう!』とか言われる。

確かに、電話に出る時の声は少し甲高いのだが…。




邦楽の歌詞に感情移入するのは、あなたが邦人だから+洋楽の歌詞に共感出来ないのは、くだらない歌詞の洋楽ばかり聴いている証拠、だと思うんですけどね。


ああ、ちなみに、aguila氏は、古UT子とか大嫌いですから。





少林少女見ました。←更新する暇はないときは、タイトルだけ書いておく。





オジェ・ル・ダノワ先輩が、ケン・フォレットの感想なんか書いてた。

あれいいっすよ、と他人のブログで勧めて、上中下のまだ上しか読んでないんですよね。

いや、オジェ先輩が読んだのは、同名の小説の続編なんですけど。





ちなみに、ゴザエモン(byセカクダ)のキャリア和Aと言えば、巨匠V論尊と一緒に現れて、理想の女性はユリAとか言っている人になりました。

確かに、ウタDは、ユリAとは全然違うな。(←離婚の理由はそれか?)

さてさて

銀河英雄伝説名言録というのが、ブログパーツにあったのでつけてみる。

いいものですな、田中芳樹。


あと、ランダム表示なので、更新をさぼっていても、何か新しい言葉にあたると、更新しているかのような錯覚に陥ります。





この間の焼き肉。

二杯ぐらいお酒を飲んだ女の子が、『「酔っちゃった〜」とか女の子だったら言うのかな〜』
「うぜ〜」とか言ってたわけですが、十年近い大学生生活(J大学・大学院を含む。)の中で、周辺の女性に一度もそんなこと言われたことない!ことに気づいてしまいました。

で、それを言ったところ、

「aguilaさんはそういう対象に見られてなかったんですよ!」と断言される。

…。

ちがう。


ちがうんだ〜!


あいつら、キスしたって言うだけで「18禁!」とかいう御堅い集団なんだ〜!と主張しておきました。




最近は、W稲D大学でも、「学生注目!」「何だ!」という掛け合いをやると聞いて、それは、三田にあるノックアウト大学の人だけにしてほしいという感想を持ちました。K場では広がらないでほしい。





十一月ぐらいに、ユウコリンが自分の勤める女子高の非常勤講師の後釜に推薦してくれる(「アタシ留学するから」)という話だったので、じゃあお願いしますと言っておいたのだが、結局学校の方で独自に探していたから、もういらないと言われたわけです。

まあ、頼みもしていないのにそういうことやってもらったので、嫌われてはいないんだろうとおもって、大変感謝してたんですが…

某共通の弟子が、「aguilaさん、うちの高校に来る話はどうなったんですか?」と聞いてきたので
「コレコレコウイウハナシデ」ということを伝えておきました。
「ま、ユウコリン今、K場所属だから、キャンパスであうかもしれないよ」
「じゃ、会ったら、aguilaさんが怒っていたと伝えておきます。」
「怒ってねえよ!」

むしろ感謝してるくらいですってば。





L change the world、ニューオリンズトライアル、戦場のピアニスト、レッドクリフ1を見ました。

早く更新しないと。


今日も今日とて

さて、今日は、千代田区一丁目一番地にかつてお住まいであった某第十五代将軍のご子孫の方と飯食ってきました。いつもながら焼き肉。風のつくところ。


世が世ならば、我々はこの方相手に土下座をせねばならないところなので四民平等万歳である。そして牛肉が食えることに感謝。文明開化さまさまである。





お久しぶり

今年から大学に入る(B1)子に、T大O感に入ろうと思ってるんですけど、aguila先生、そこでベースやってたんですよね?どんなところですか?

と聞かれる。

何でそんなこと知ってるんだろう?

っていうか、自分が聞かれたらどう答えますか皆さん、あのサークルについて。

ほら、僕なんか、いたふりしていただけだから…。




大学院の卒業式だったらしいので、今年卒業する連中のお別れ会に行ってきました。

…。

うん、マックの前でムッシュに会ったよ。

ていうか、ムッシュの遭遇率が高い。


そのあと、知り合いのB京区議会議員に会い、K山K一先生が、B京区の教育委員長になっていることを聞く。

やっぱり、知り合いに良く会いますね、H郷は。




ムスケティエ君が結婚すること、オジェ先輩の子供の名前を聞いたこと、エウスカディ先輩が博士号を取得したことなどを聞く。

デザートを頼むグベルヌール嬢の表情が女の子らしくて良かった。

ちなみに、リケンティア情報によると、aguila氏はアウグスタ嬢を●ンジョ様呼ばわりしていたそうだが、おれそんなことやったっけ?
サンタ・マリアさん?じゃないの?







野球、やっと勝ちましたね。

韓国の選手の発言を聞くと、マスコミの報道はやっぱり意図的に選択してるんだな〜と思いました。
健闘をたたえあうのが筋だよね。

宿敵というか、激闘を制しての優勝ですから、どっちが勝ってもおかしくはない薄氷の勝利だと思います。
次の大会も絶対、日本に優勝してもらいたいですが、決して気を抜くことのできない雄敵ですよ、韓国は。

はらじゅく

代々木で雑貨を買おうと、100円ショップ、Dイソーを探すと、T下通りのお店が一番近いと。

T下通り、人生二回目だが、すごい人。土日は最悪です。


Dイソーの中に、やたらと緑色を意匠した服や、ほっぺたに、クローバーをあしらった外人がいたので、今日はセントパトリックデイ?とか思ってました。

三月十七日ジャン。フライイングジャン!

あ、緑色を着ていない子供はつねっていいそうです。




ちなみに、帰り道に凄い人出に出くわしたんですが、某電脳街六×八(仮名)のイベントでした。




ちなみに昨日も代々木近辺にいたんですが、研究室の先輩マスキュラン・アベックス(フェミーンじゃない方)先輩に遭遇。そりゃそうだよな。先輩がバイトしてるビル(ちなみにT会です。)の斜め後ろでバイトしてるんだから、いつかは会うさ。

「とりあえず元気そうにしてたと言っておくよ。」

ちなみに、マスキュラン先輩もそれはそれで、すごくゆがんで伝える人だしな〜。

近況

ラム酒を飲んだ時に、上司に近況報告。

「まあ、極論すればさ〜、人間は、魂や時間を売ってお金に換えて生きていくわけだけど、aguila君は、まだ、魂は売り渡していないね〜、そういうことを聞くと。」

と言われる。


まあ、仕事さぼって、家で、録画した映画見てるくらいだからな。







塾の講師を数年続けてるわけですが、初めて激励に行きました。

朝、八時十分ぐらいにK場に。

八時半開門なわけですが、八時十五分ぐらいには、開門して受験生を入れていました。

八時半ぐらいに、H郷のフランス史の教授フサカワツカミ先生(仮名)が受験生と一緒に構内に入っていくのを見かけ、思わず身を隠しました。

aguila氏は、フサカワ先生とラテン語を見ると悶絶します。


とはいえ、試験監督が、受験生と同じ時間に来るわけないだろうから、試験本部で詰めてるだけかな?ってことは出題者?

とおもい、周りの生徒に、今年はフランス史が出るよ!と言っておきました。

まあ、前日エカチェリーナの映画見てたんで、ヴォルテールが出るよとも。

結果は、秘密結社関連の問題が…。

さすが数年前フリーメーソンの研究をやってただけはある。

Le voyage en terre septentrional deux

Le voyage en terre septerional deux



さて、前回の補足から。

記事の量が多すぎるのか、表示が変になるので、前回の追加記事は、前回のところに移します。



翌日は、朝早くから、全日空のホテルに行き、そこを出発する旭山動物園行きのバスに乗る。

…。朝早いので、朝食にせず、近くのコンビニでパン・おにぎりを買う。

「おにぎり温めますか?」

と問いかけられ、人知れず笑っていました。

さて、バスに乗ると、もう一つのホテルを廻ってしばらく市内を行くと、高速へ。
周りは一面の銀世界だが、観光ガイドの日本語のおかしさと、発音がちょっと変なので

「本当に日本人か?」

と思ってしまいました。何か、動物園が、DOUBUTSUBENに聞こえるんだよね…。

日本語が変に感じたのは、横にいた同行者も同じらしく、

「この人、なんか笑わせようとしてるっぽいんだけど、誰もくすりとも笑わないし、この人自体が笑ってほしそうでもないんだよね…。」

まあ、深いことは気にせずに。

到着すると、すぐにペンギンの行進が始まるとのことなので、他のところには行かず、ペンギンに備えてベストポジションをキープすることに。
ほとんどカメラには収めず、直に自分の目で見ることに。曰く、「動画はどっか探せばあるから、自分で撮る必要はない。むしろ心に焼き付けなきゃ!」

ま、写真は撮ってるんですけどね。

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いつも遅れる、愛嬌のある彼は、それはそれで人気者らしい。


続きを読む

とりあえず

日記を書くか。






この間、おそらく人生最後になるであろうゼミ発表というものをしてきた。


ゼミ発表のレジュメは結局作れなかったので、ゼミ発表の参考資料で押し切る。


うん。


題材は、国立本郷大学(仮名)の史学関係の学生が絶対的な忠誠心を抱くというY川出版社の本。
著者は、レンヌに留学したとかでこっちが一方的に親近感を頂いている某教授。


さてさて。



まあ、高校の世界史の授業に関するアンケートを大学生に対して取った云々(そしてその中で評価の高かった高校の先生にさらにアンケート)がメインの題材なのだが、


「アンケートの対象となっている大学のレベルが高いですよね〜」

…。駒場大学(仮名)と吉田神社大学(仮名)とワンブリッジ大学(仮名)以外の大学を国立のハイレベルとは認めん!、と心の中で思っていたところ教授が、

「これって、Y川書店が教科書販売の時につくったコネクション利用して高校の先生にアンケート取ったんじゃないの?」
aguila「違うと思うんですけど」
「だいたい、JK出版(J務K育出版)の本なら絶対こんな結果にならないよ!」
aguila「そうなんですか」
「Y川書店は、国立本郷大学(仮名)閥だから。」
aguila(再び)「そうなんですか」
「世界史必修化の時も…」
「K村S三郎ですか?」
「そう。僕なんか反対してたんだけど、彼が来たら一日でひっくり返っちゃって」
「あれはすごいと、うちの研究室でも言われてます」(ヒゲの旦那曰く)
「まあ、その後ろにいるのはY川書店なんだよ。自分とこの本の売り上げに響くから…」


ルサンチマンてやつか?とか、だから先生はY川では書かないんですか?とか失礼なことは言えないタイプである。




その一週間後、おそらく人生最後になるであろう、大学(院)の単位認定のためのテストを受ける。(もう一つ別の講義)

うん、やっぱりこれはゼミじゃなくて、講義なんだね。




見なきゃいけない映画がたまってるのと、北海道旅行の日記も書かなきゃ。




そういや、この間の焼き肉の顛末を書いていなかったが、二次会に行く途中に仲康が

「aguilaさんの友達とか、話合わなそう!」

とか言っていた。

それは、言外に俺とも話が合わんと言っているのか?

と思ったので、二次会で仲康の台詞にほとんど突っ込まないようにしていたのだが、TBTがやたらとこっちにアイコンタクトして突っ込んでください的な目線を送ってくるので、とりあえず

「遠い奴には突っ込まない!」

と答えておいた。

うん、遠いからじゃなくて、話合わないって言われたので、そんなにテンション高くないのが原因だが。


まあ、でもTBTは、突っ込みのタイミングが分かっていない。

仲康「うちのお兄ポンが…」
TBT「お、オニイポン???」

バカ、そんなところで躓いていたら、後のもっと面白いところに突っ込めないだろう!

やはり初対面の二人を隣に座らせるのは不可か?

久しぶりに

日記の更新ができます。




日曜日に、知り合いのライブに行ってきました。


今回もまた、水Keyに、
「久しぶりに会ったんだからもっと愛想良くしろ!」

と言われましたが、「おれって久しぶりに会うとそんなに愛想が悪いのかな?」

と暫し反省。


だが、結論は、おれはこう言うやつだ!ということで。


いや、真面目な話、知らない人が多いので、完全に人見知りモードに入ってただけだと思うんだよね。
あの場にいるのが全員知り合いだったら、もっと陽気ですよ。
内弁慶だから。

ライブの様子はこんな感じ。

ビッグバンドは、やっぱり、一度に出る音の量が多いだけあって、迫力があります。

ドラマーの人がすごい。

あと、ギターの人がいつもと違うんだけど、いつものカッティングの人は、上手くてかっこいいのはわかるんだけど、今回の人の方が個人的には好み。ギターソロとか。



スカって意外と好きなんですよ。



昼間っからバーボンの水割りを飲みながら、やっぱり自分は蒸留酒が好きだな〜と思いました。





昨日は、ラムの18年物と25年物を飲み比べてみました。

頭痛い

風邪ひいたっぽい。






私とリヴィエールさんの初めての共同作品こと、某女子高生が某大学に受かったとのことなので、フランス語で「合格おめでとう」的なメールを送ってみたところ、


『あなたが私にe-mailでおくってくれた祝福の言葉に対してお礼を申し上げます。
これ以降の試験に関しても全力を尽くすでしょう!』

という完璧なフランス語が返されてきた…。

…。

最近の女子高生はフランス語ができるのか!
と思って、がっくりしていたわけですが…。





今日聞いたところによると、

「先生、分かんないから、ママンに見てもらった…。」


…。

女子高生のオカンにみられただがや。←なぜ名古屋弁?




何かいろいろ更新していないことがたまっていく。





以前にも、みなみけ第一期のOPは素晴らしい、と書いていたが、このあいだ、かもろう先輩のブログを見てて、その関連動画を見てたら、それを証明してくれるような動画を見つけました。

ベース中心ですが…。



いや、曲がいいのもありますが、この人うまいよね。


勝手にセッションバージョンもありますが…。



全く、このアニメを見ないやつは、「バカ野郎だゾこの馬鹿野郎!」って感じですよね。


さてさて

クリーバーランドなどという大統領はいないが?とおもったが、やっぱりクリーヴランドだよね。





復讐のために、「誘ってくれてありがたいけど、●月の、★☆さん(誰でもいいので共通の知人)と君との結婚式には参加できないよ!」って書きこもうと思ったが、掲示板はないし、しょうがないから、ワインブログの方に書き込んでやろうかと、目論んでいたのですが、おあつらえ向きに、blogを始めると…。

良し、今が好機!と思ったが、そのコメントの返信でもっとひどいことになりそうなのでやめておきます。





さて、確定申告を行おうと思ったが、そういえば俺は未だ大学院(仮に小金井教育大としよう)に通ってるので、勤労学生控除(27万ほど。所得税が3万ほど減る)を受けられるのか?とおもって、浮足立ったのだが、勤労学生控除を受けるには稼ぎすぎているらしい…。

もう少し、少なければ、かかった費用は入学検定料+入学料+授業料で10万ほどなので、27万の税額控除はかなりお得なのだが…。まあ、300万は、もう少しとは言わんな…。

今世紀最大のニュース

「ボブとゆかいな仲間たち」がボブゆか2009として復活。


思わず掲載誌を買ってしまいました。

ってかマジ無理

ゼミ発表用のレジュメが作れない。




歌会始にまたもやわが高校(中学)の後輩が選ばれ、何となく誇らしいが、某女性のブログで
「宿題で出た時に作るぐらいで…」という旨の発言を取り上げてあったが、やっぱり、宿題で出したのはあの先生(うちの修道院長の中学時代の担任)なのだろう。





そういえば、私のマイミクの中で話題になった、●エモンのブログに数か月前、彼を殴った体育教師の話題が載っていた件だが、殴った後謝るあたり、我々の中学時代の担任ではないか?との疑惑が我々の中に生まれた。





というか、彼の中一の時の担任が、aguila氏の高校三年間の数学担当の数学科のK先生(ちなみにうちの修道院長と同期)だったらしいことが最近の記事で明らかに。
我々の中では、さもありなん、というのが結論。




そういえば、研究室の先輩にして、中学・高校の後輩のS口君のブログに載っていた、彼を殴った数学教師って誰なんだろう…。


そして、S口君は、ユ●イカに載ったらしいことを後輩ジョンから聞く。

Le voyage en terre septentrional

Le voyage en terre septentrional

というわけで、前々から言っていた北海道旅行に行きました。
同居人のMon sœurには告げてませんでしたが。




北海道旅行するなら、航空会社はair doだろうと思っていましたので、頭の中では、このメロディーで、
do do air do♪てきな感じで歌ってましたが…


さて、指定されたのは、T島平あるいはN台。ってことは京急か?
朝早く出なければT上線と、山手線周りモノレールで行くんだけど、と調べましたが、不安だったのでやはり指定のルートへ。N台に行くと時間が微妙にずれて勘違いしてしまいました。ま、K楽園〜白山間で同行者が乗ってきたのでその人と一緒に空港まで(乗り換えなし)。

空港に着くと、航空会社は、穴、いや失礼、●NAでした。

同行者は、日中の飛行機に乗るのは初めて(いつも夜間飛行)らしく雲海を見てはしゃいでましたが、日光が常にあたり、眩しさは最悪。ま、一時間程度の飛行ですので、大丈夫でしたが。

でっかい道に着くと、とりあえず徒歩で某宅を襲撃。暖房をつけてないというのに異様な暑さと湿気。
ここは温室かよ!
と思わずつぶやきましたが、外気に慣れた皮膚は汗をかくほど。

とりあえず、北海道に来て最初の食事が讃岐うどんってどうよ?とか言いながらお勧めのうどん屋へと向かう。
一日乗り放題のカードを買い、地下鉄を駆使して目的のうどん屋へ。
駅の近くは、雪を発熱で融かす設備が整備されていたが、離れるに従って、雪は残り、極北の大地に来たのだな〜という思いを強くしました。
っていうか、ちょっとぱらつくな〜って感じで雪が降り出すし。

ともあれ、うどん屋に無事入り、さほど待たずに席に着くことができましたが、ちょっと遅れたらすごい待っただろう、と思わされるほど、後ろに人が並んでました。
寺屋のうどん、かしわ天ざる

食べた後は、腹ごなしに、HTBの裏の公園に。
その前に、HTB自体に寄って、展示物を見てました。


雪面の飛びうお

高台公園にて

高台公園では、犬が飛び跳ねており、子供が橇で滑ってました。上から見下ろすと意外と狭いと思いましたが、下から見ると、いつもの景色、画角。

その後、駅まで戻って、お勧めの回転ずし屋へ。ええ、うどん喰ってから二時間しかたってませんでしたが。

回転ずしでしたが、四人だったので、レーンが回っているところではなく、タッチパネルで注文するテーブル席に案内されました。

がっついて注文すると、タッチパネルが、一旦注文を確定しろ!と窘(たしな)めてきました。

10132297256_s.jpg

四人で行ったら結構食べるだろうと思ったが、在地の二人は、それほど食べる気もなかったらしく、そんなに注文してどうするの?と聞かれるが、全然食べれたよ。

再び注文すると、もう一回タッチパネルに窘められ、死にそうな気分になる。

10132297371_s.jpg

というわけで、テーブルに備え付けてあった醤油の壜(二つ上の写真参照)が空になるくらい食べたので、とりあえず、勘弁してやることに。

その後、家にもどって、Wiiと、DSを。
Wiiスポーツを始めてやったんですが、野球で150キロの球を投げ込んでるって表示に気分が良くなり、野球を延々と付き合ってもらうことに。バッティングはまだ駄目ですが、投球の方は、結構コツをつかんだような気になりました。

最後にマリオカートとスマブラをやって、本日最後の食事に出かけました。

10132297833_s.jpg

というわけでスープカレー。
独特の器に入ってました。
チキンレッグおいしいですね。

翌日の朝も早いので、ホテルに帰って寝ました。


写真の提供を某所から無断で。
翌日の珍道中については、暇だったら今日更新しますが、水曜日のゼミ発表が…。

続きを読む

さて

明日から、北海道に行きます。

北の幸を食べつくしてくるくらいの勢いで。





low tech son さんのライブがあるらしいのだが、コリン・ファレルさんは行くかね?
場所は新宿。

チケットを頼む都合もあるのでここで聞いてみます。

後、TBTか、ジョンか、ボンバーか、ひらのさんか、K倉さんか誰か誘うか?




木金土日月火と六日も仕事を休んだが何か?(月火は予定)




十二日までのチケットにつられて、高島平のステーキ屋に行ったが、帰ってくると、郵便ポストに来月半ばまでの55%オフチケットが…。
銀河英雄伝説名言録


present by 田中芳樹:徳間書店「銀河英雄伝説」
告知板

修道院の同窓会

昨日の段階では、古代史のソロン先輩が参加し、
新旧の助教が揃い踏みって感じだったのだが…

なんと、スペイン中世史の大物O塚さん(公認会計士)参加!


ああそれは、セブンイレブンの仲間ですね。

新大久保は行ったことがないので行ってみたい気もする。
誰に対する返信かは各自自分で判断するように。

明日は 研究室の先輩の結婚式です。
指導教官やら怖い先輩やらに混じって着席するだけでも恐縮なのに
結婚式の司会をやることに。

あと、婚礼用の白ネクタイ・袱紗・新品のお札などなど
そろえなければいけないものばかり。

スピーチとかどうしよう。



後日譚。


ウチのテーブルは、研究室関係者が隔離されていたんですが…。
ワインの給仕を拒否しボトルごと置いていけというは、
カタラン先輩は酔い潰れ、
カンブレ先輩は新婦の父親にヤジを飛ばし
ガスコン先輩はそれをネタにするべく観察する
という、いつもながらのS洋史の飲み会になってました。
まさに阿鼻叫喚という感じですが、これにオジェ先輩とかいたらと思うと…。

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Author:aguila_bicefala
本場ではミニグ君に色々着せ替えするのが流行ってるんですよ。

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