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ロードショーの鬼336

マーズ・アタック


marsattacks.jpg


Mars Attacks!

火星が攻撃してくる!



ケンタッキー州のある田舎。牛の群れが背中を燃やしながら、焼き肉のような匂いをさせて逃げ惑う。そして、空飛ぶ円盤が目撃される。
合衆国大統領ジェームズ・デイル(ジャック・ニコルソン)は、見るからにお調子者の報道官、ジェリー・ロス(マーティン・ショート)から円盤出現の報告を受けていた。ロスは、どのタイミングで公表するかに浮足立っていたが、デッカー将軍(ロッド・スタイガー)は、情報はマスコミに対して隠匿し、迎撃態勢を整えるべきだと強硬に主張する。一方で、ケイシー将軍(ポール・ウィンフィールド)は、疑問を呈する。大統領は最終的に、学者、ドナルド・ケスラー博士(ピアース・ブロスナン)の「高度な文明を発展させているのならば、平和的なはず!」という楽観的な意見を採用する。そのころ、ファッションにしか興味のない大統領夫人のマーシャ・デイル(グレン・クロース)は一生懸命自分の服を選んでいたが、一人娘のタフィ・デイル(ナタリー・ポートマン)は、冷静に皮肉る。一方そのころ、ラスベガスのカジノでは、元ボクシングチャンピオンのバイロン・ウィリアムズ(ジム・ブラウン)は、現在ではカジノの客寄せの仕事をやって生計を立てていたが、別れた妻ルイーズ・ウィリアムズ(パム・グリーアー)から、二人の間に出来た息子ネヴィル(ブランドン・ハモンド)とセドリック(レイ・ジェイ)が帰ってきていないことを電話で相談されていた。また、不動産王アート・ランド(ジャック・ニコルソン、二役)は、カジノで妻バーバラ・ランド(アネット・ベニング)の愚痴を聞いていた。バーバラはアートの生き方に幻滅しており、ウェイトレスのシンディ(ジャニス・リヴェラ)に酒を頼むことすら我慢ならなかった。一方、GNNの人気キャスター、ジェイソン・ストーン(マイケル・J・フォックス)は、自分の番組のチェックを行っていたが、そこで恋人で、同局のファッション番組の司会を務める恋人ナタリー・レイク(サラ・ジェシカ・パーカー)から、彼女の番組が中断され大統領が特別番組を行うことを知らされる。報道部門の彼が知らされていなかったことにいきり立つが、デイル大統領の演説は始まる。デイルは、火星から円盤が大量に発信したことを国民に公表し、「太陽系に知的生命体が存在したことを喜ばしく思う!」と発言、テレビで見ていた娘タフィーは、「地球にはいないもんね!」と毒づかれる始末。一方、ラスベガスのカジノで、ニュースそっちのけでギャンブルに興じる、ルード・ギャンブラー(ダニー・デヴィート)、ドーナツ屋で放送を見るリッチー・ノリス(ルーカス・ハース)、火星人の到来を天啓と思い一人瞑想にふけるバーバラ。そして、ジェイソンと、ナタリーが同棲する家に局からの電話。宇宙人の専門家としてケスラー教授へのインタビューをナタリー司会で行うことに。またもや報道局が出しぬかれたことにジェイソンはいきり立つ。一方、リッチーは、実家に帰ると、軍人で帰省中の兄、ビリー・グレン・ノリス(ジャック・ブラック)が、父(ジョー・ドン・ベイカー)と二人で、ライフルの組み立て競争に熱中していた。父も、母、スー・アン・ノリス(オーラン・ジョーンズ)も、二人ともミリタリーマニアで、おとなしいリッチーを役立たず扱いしていた。バスの運転手を務めるルイーズは、運行中にゲームセンターで遊ぶ、外泊中の息子二人を見つけると、緊急停車し二人を捕まえ、乗客に賞賛される。一方、ナタリーは、ドナルドとのインタビュー中に一目惚れし、手をつないだり興奮していたが、その放送は、火星人に電波ジャックされ、会見の場所が決まる。バーバラは、セミナーを開き、火星人の到来を歓迎する趣旨の発言をし、ビリー・グレンは、軍に戻り、恋人シャローナ(クリスティーナ・アップルゲイト)や家族との別れを惜しむ。悲しむ、母スー・アンに、冷静に事実を指摘すると、家族で浮いているリッチーは、祖母フローレンス・ノリス(シルヴィア・シドニー)を老人ホームに連れて行くことを命じられる。会見の場では、穏やかだった火星人が、見物客の放った平和の象徴、鳩の出現に突然激昂、会場にいたケイシー将軍以下出席者全員を虐殺。会場の警備をしていたビリー・グレンはテレビの前で死亡。取材に来ていたジェイソンは、ナタリーを救うために飛び出すが死亡。気を失ったナタリーを火星人は円盤に運び込む。デッカー将軍は、今度こそ報復を!と主張するが、まずコミュニケーションの確立が先だとするケスラー教授の意見が通り、新翻訳機を完成、火星人に大統領が呼びかけ、議会での火星人の謝罪が決まる。ところが、この議会でも、火星人は、虐殺をおこない、議員や要人を殺戮し、ケスラー教授を連れ去る。それでも、核攻撃への決断を下さない大統領。一方、火星人達は、どうにかして大統領を暗殺しようとし、女性に化けてホワイトハウスへの侵入を試みる。お調子者の報道官、ロスをだまし、ロスが警備のミッチ(ブライアン・ヘイリー)に頼んでホワイトハウスの中に火星人が化けた美女(リサ・マリー)をまんまと潜入させる。この暗殺は失敗したものの、ついに火星人の全面攻撃が始まる…!






大統領と議会関係者を一堂に集めないのは、ちゃんと決まってるんだよね。法律で。




この映画を見るのは、二度目ですが…。



何度見ても、トム・ジョーンズは何でこんな扱い?と思ってしまいます。

今回思ったのは、空の撮り方が、シザーハンズの時とおんなじだなってことと、「家族が大事!」って説教臭さ。チャーリーとチョコレート工場に通ずるものがあります。

それから、火星人の弱点って、電波に乗って火星にも届いてるんじゃ?
自分の映画(猿の惑星)でもそんなシーンあったジャン。


ダニー・デヴィートは、ジュニア(ロードショーの鬼264)、とバットマン・リターンズ(ロードショーの鬼97)のペンギン。

デッカー将軍は、エンド・オブ・デイズ(ロードショーの鬼21)のコヴァック神父。

アネット・ベニングは、マーシャル・ロー(ロードショーの鬼210)のエリーズ・クラフト。

グレン・クロースは、ル・ディヴォース(ロードショーの鬼115)のオリヴィア(眼鏡をかけると良い熟女)。

ビリー・グレン・ノリスことジャック・ブラック(ロードショーの鬼296)は、ジャッカルに出てましたね。ジャッカルんときと同じ感じ。ケツ出して逃げ回る。


その弟リッチー・ノリスは、ルーカス・ハース。目撃者(ロードショーの鬼206)のあの子供。

ケイシー将軍こと、ポール・ウィンフィールドは、推定無罪(ロードショーの鬼323)の判事。


火星人が化けたロボット役のリサ・マリーは、猿の惑星(ロードショーの鬼81)のノヴァ。

ジャック・ニコルソンは、イージーライダー(ロードショーの鬼100)の飲んだくれの弁護士、NY式ハッピーセラピー(ロードショーの鬼211)、バットマン(ロードショーの鬼96revisit)のジョーカー。イージー・ライダーの時は何とも思わなかったが、奴のニヤッとした顔が苦手。


ナタリーポートマンが相変わらずきれい。
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tag : ティム・バートン監督 ナタリー・ポートマン

ロードショーの鬼297

シザーハンズ

edwardscissorhands.jpg


Edward scissorhands.

鋏の手のエドワード。


リボン化粧品の訪問販売員のペグ(ダイアン・ウィースト)は、今日も街の奥さま連中ヘレン(コンチャッタ・フェレル)やジョイス(キャシー・ベイカー)の所を廻っていたが、今日も一セットも売れない。バックミラーを動かし、ふと目に入った街のはずれの山にある屋敷を訪問してみることに。動物の形にきれいに刈り込まれた樹木を見た後、ペグが出会ったのは、手が鋏状になった男エドワード(ジョニー・デップ)であった。エドワードは、孤独な発明家(ヴィンセント・プライス)に製造されて、その発明家の死後は、一人でこの屋敷に住んでいたのだ。彼女は、自分の家にエドワードを連れて帰ると、夫のビル(アラン・アーキン)と息子のケヴィン(ロバート・オリヴェリ)に紹介。あまり動じた様子のない夫のビルは、泰然と構えていた。ある日、庭の芝に水をやっていると、エドワードが庭の木を恐竜の形に刈り込んだ。また、ペグが連れてきた謎の若い男に、いつも若い男を誘惑しているジョイス(キャシー・ベイカー)などの街の奥さま連中は、大興奮。ただ、信心深い女エズメラルダ(オーラン・ジョーンズ)だけは、エドワードを悪魔の使いと、警戒を呼び掛けていた。バーベキューパーティーを開いて、みんなに紹介しろと、ペグに迫る。バーベキューパーティで次第に町の人に受け入れられたエドワードは、各家庭の庭木の刈り込みを頼まれ、素晴らしい想像力を発揮して独創的な庭木を作る。また、ペットの犬の毛のトリミングをやり、それも大評判。そして、最後には人間の髪の毛のカットをやり、これも、その独創的なヘアスタイルを作り出すことから、引きもきらせず人が押し掛けていた。そんなある日、ペグの娘のキム(ウィノナ・ライダー)が旅行から帰ってくる。自分の部屋が使われていたことで大騒ぎしたキムだったが、不承不承納得。一方、エドワードは次第にキムに惹かれていく。ところが、キムの恋人ジム(アンソニー・マイケル・ホール)は、自分の父親から金を盗もうとして、エドワードがハサミを使って鍵をはずす技術を持っているのを知り、キムに頼んでエドワードに鍵を開けてもらうことに。ところが、鍵をはずしたものの、ジムが考えていたより警報装置は複雑で、エドワードだけが取り残され、残りのキム達はエドワードを置いて逃走。エドワードだけが逮捕されることに。キムは、エドワードが自分に好意を抱いていることをしって、次第にエドワードに惹かれ始める。ところが、この強盗未遂のために、周囲のエドワードを見る目は、人気者から危険人物へと変わり始めていた…。


ティム・バートンの映画は、いつも、途中で見続けるのがつらくなります。
じっさい、エド・ウッドは放棄したし。

この映画もかなりつらかったです。

ウィノナ・ライダーは、標準以上の美貌をもつとは思いますが、いいなあ~と思ったシーンは少なかったです。



キャシー・ベイカーは、コールド・マウンテン(ロードショーの鬼101)のスワンガー婦人。

アラン・アーキンは、暗くなるまで待って(ロードショーの鬼231)のロート。

tag : ジョニー・デップ ティム・バートン監督

ロードショーの鬼96 revisit

前回はこちら

いや~、前回は、ジョーカーがグリソムを襲うところから見始めたんで前半見てなかったんですよね…。


ゴッサムシティを守る謎の黒ずくめの怪人バットマン。彼は、犯罪者を懲らしめると、「自分のことを仲間に話せ」と命じて去って行く。誰も注目していなかったこの事件を、新聞記者ビッキー・ベール(キム・ベイシンガー)とアレクサンダー・ノックス(ロバート・ウール)は、追い始める。そんな中二人は謎めいた大富豪ブルース・ウェイン(マイケル・キートン)と知り合う…。一方、ゴッサムの裏社会を牛耳るカール・グリソム(ジャック・パランス)の右腕として力をふるまうジャック・ネーピア(ジャック・ニコルソン)は、専横な振る舞いが、グリソムに協力している汚職刑事マックス・エックハルト(ウィリアム・フットキンス)らの反発を買い、グリソムの愛人アリシア・ハント(ジェリー・ホール)とジャックが密通していることをばらされる。グリソムは、ジャックを警察に売り、ジャックは、廃工場での銃撃戦の際、バットマンに襲われ、顔を切り裂かれ、廃液の中に墜落する…。



ジェリー・ホールの能面のような顔が結構お気に入りです。

tag : ティム・バートン監督

ロードショーの鬼146

コープス・ブライド


Corpsebride.jpg


Tim Burton's Corpse Bride.


ティム=バートンの死体の花嫁。


エド=ウッド以来見続けるのが苦痛だった映画ですな。(エド=ウッドは早送りしちゃったし…。)

いつものように、ヘレナ=ボーナム=カーター、ジョニー・デップ、クリストファー=リーなんかが出てきます。(声でだけど。)

一応最後まで見ました。
ヴィクターの行動原理がいまいちよくわかりづらい…。
バーキスは詐欺師のくせに、金を持っている家と没落貴族の区別もつかないあたり三流の結婚詐欺師か…。


人形が全然可愛くないので基本的に評価できません。
ハッピーエンドへの道筋が見えにくいのも良くない。


そうそう、Mizukiの家で聞かされたラブゾンビを思い出したよ。

tag : ジョニー・デップ ティム・バートン監督

ロードショーの鬼141

チャーリーとチョコレート工場。

charlie



Charlie and the chocolate factory.

ティム=バートン監督、ジョニー・デップ主演。

デップの吹き替えの人の演技がひどくて死にそうになった。
ふ~ん、デスノートの夜神月の人なんだ…。別にあれ見てた時は駄目だとは思わなかったが…。

なぜかおかまチックに演技してて、違和感ありまくり。「人を食ったような、子供じみた人」という風にウィリー=ウォンカを私が捉えてしまっていたのと、そもそもIKKOみたいなしゃべり方が大嫌い(そもそもおかまが嫌いなだけじゃなくて、IKKOの日本語ってイントネーションがおかしいよね日本語として。誰も指摘しないのかな周りの人。)なのがあいまって、嫌悪感を感じてしまったんでしょう。

おかまっぽいしゃべり方でも、フィフス・エレメントのクリス・タッカーの声を当てたような感じとかなら違和感はなかったし、多分石田彰だったらもっと怪演してくれたと思うよ。


話自体は教訓じみたもので、やっぱり家族は大事!って事を前面に押し出したお伽噺型?
悪ガキ達は懲らしめられ元に戻れない子もいました。
映像は綺麗で、工場の中はまさに夢の世界。
色々な発明品もオリジナリティーがあるし、ところどころぞっとするような場面もありました。
後、この映画見るとアメリカの御菓子は食べたくなくなるよね。


ウンパ・ルンパの皮肉を込めた歌が色んなバンドのパロディーになってましたね。
リスの子供の時は、ビーチボーイズっぽいし、テレビの子供の時は、ハードロック調でジミヘンぽくなって、ビートルズ調かと思いきや、クイーンになったり。


チャーリーのお母さん役ヘレン=ボーナム=カーターは、猿の惑星(ロードショーの鬼81)参照のあの猿の側のヒロインか。特殊メイクで元の顔は全然想像できんかったなあの時は。今見たら、大竹しのぶっぽい。
お父さん役ノア・テイラーは、今井朋彦と保阪尚希を足して二で割ったような顔。

20051002-papamama.jpg

金持ちのわがまま娘の父親役ジェームズ=フォックスは、「恋するための三つのルール」にでてたらしい…。
吸血鬼役で有名なクリストファー=リーは、ウォンカの父親役。


ま、でもかわいい女性も出てないし二度と見ないな。

tag : ジョニー・デップ ティム・バートン監督

ロードショーの鬼97

はいはい。

バットマンリターンズ。

batmanreturns.jpg


Batman returns.


ファンタジーですね。
大都市の下水道にペンギンが住み着いて、コロニー(王国)をつくってるって…。

下水道に捨てられ、体の一部がペンギン化した怪人ペンギンと、ペンギンと手を組んだ悪徳社長にビルから突き落とされ、猫と一体化したキャットウーマンが敵役。

キャットウーマンのミシェル=ファイファーは、あるときは堪らなく美人に見えますが、あるときは全然だめ。波がありすぎ…。


最後の対決は、余りにも深夜だったし、退屈だったので寝てしまいました…。


tag : ティム・バートン監督

ロードショーの鬼96

バットマン。

batman.jpg




途中から見出しました。
ジャックがジョーカーになるあたりから。
恋人役の新聞記者がそれほど美人ではなかった…。

tag : ティム・バートン監督

ロードショーの鬼81

そして、最後は、猿の惑星。


pofape.jpg



The Planet of the Apes.



ティム・バートンのリメイク版です。

ティム・バートンのナイトメア・ビフォー・クリスマス結構好きだし、エド=ウッド('94)、マーズ=アタック('96)、スリーピー=ホロウ('99)と彼の映画は結構見てることが判明。

ところどころ御都合主義だが、まあ、気にしないように。(何で火の玉状態のポッドが落ちてきたような所に人間狩りにやってきたのか?、どうして、殆ど通信手段も無いような所で、禁断の地カリマへ向かう主人公達が猿に立ち向かっているという事実が隠れ住んでいる人間たちに伝わったのか?)

まあ、旧作は見てないけど、最後に大落ちが持ってるってのは、御約束だろうから(そして皆それ知ってるわけだし)、かなり苦労したと思うよ。

落ちの付け方に関しては、健闘した方だと思います。


人間の女はそれなりに美人だったが、さほど活躍せず。
当然、出演シーンも少ない。
ええ、その辺が心残りですよ。

tag : ティム・バートン監督

銀河英雄伝説名言録


present by 田中芳樹:徳間書店「銀河英雄伝説」
告知板

どうでもいい告知


ハムナプトラ3の後はインディージョーンズ・クリスタル・スカルの王国を見ました。


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aguila_bicefala

Author:aguila_bicefala
本場ではミニグ君に色々着せ替えするのが流行ってるんですよ。

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