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ロードショーの鬼63 revisit

前回はこちら


Shanghai Knights.


紫禁城で、父親とお茶を飲むチョン=リン(ファン・ウォン)。彼女の父親(キム・チャン)は、皇帝の玉璽(伝国の玉璽?)の守護者。彼女が、合衆国はネヴァダで保安官になってしまった兄であるチョン=ウェン(ジャッキー・チェン)の話に水を向けると、彼は、「もはやわしに息子はおらん」と意地を張る。そこへ、部下に義和団を装わせて武装した英国大使ネルソン・ラズボーン卿(エイダン・ギレン)が乱入。父親を倒し玉璽を持ち去る。気を失っていただけのリンは、英国に帰ったラズボーン卿を追い、生き別れ(住所は知ってる?)の兄に知らせを送る。一方、ペイペイ姫がカリフォルニアで、中国人移民の地位向上のために働いているために、ほとんど会えないウェンは、今日も彼女が来るのを待っていた。前作でのウェンとロイ・オバノン(オーウェン・ウィルソン)の活躍は、「ロイ・オバノン対ミイラ男」という小説でパルプフィクションとしてそれなりに売れていた。それを読んだ同僚の保安官に「シャンハイキッドは臆病者だ。銃撃が始まったら教会から逃げ出したと書いてあるぜ。」と冷やかされていたのだが、妹からの連絡に、ウェンは、オバノンのところへ行くことを決める。一方、NYのオバノンは、前作で得た金を殆ど失っており、現在ではホテルのウェイター。訪ねてきたウェンを相手に虚勢を張るが、ウェンの分のお金も使い切っていることがばれる。なんとかして二人でロンドンに行くが、着くなりオバノンが時計をスリの少年に奪われ…





オバノンが、将来持つことになるはずのの孫の名前(予定)を挙げていきますが、その名前がヴェラ、チャック、デイヴ…。ビートルズファンならニヤッとするところですね。

オバノンにからかわれ彼を殴る近衛兵(近衛歩兵第一連隊、近衛擲弾兵)が持っている銃は舞台となっている時代にはまだ開発されていません。


当時のヴィクトリア女王の王位継承予定者の順位の第十位は、エディンバラ公の第三公女でヴィクトリア女王の孫娘、ヴィクトリアでした。

アーサー・コナン・ドイル卿が、騎士として叙爵されるのは、もっと後のことであり、そもそも執筆業を始める前は、警官ではなく医者だったが、この映画の時点では既にはるか前に小説を書き始めていた。

切り裂きジャックは、まだ出現していない。

チャーリー・チャップリンはまだ生まれていない。

自動車はもっと原始的なものであった。

義和団の乱が始まるのは十二年後。

アイルランドには、ホームズ郡などという郡は、かつてそして今現在も存在していない。

ラズボーン卿は、ヴィクトリア女王に「殿下your highness」と呼びかけているが、英国君主を呼ぶ際には女王であろうと王であろうと性別に関係なく常に「陛下your majesty」(そのあと、ma'amかsirとつける。)と呼びかけるべきです。


今回は、NGシーンは流れませんでした。
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tag : オーウェン・ウィルソン ジャッキー・チェン

ロードショーの鬼254

燃えよドラゴン。

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Enter the Dragon.


Don't think. Feel. (「考えるな、感じろ!」)

男の子は、この映画のテーマ曲を聴いたら血が滾ります。
いや、血が滾る奴だけが、男の子だ!

と岡P相手に力説したら、「じゃあ、僕は男の子じゃないですね!」と言われた。

お前、「帯をぎゅっとね!」を見てないのか?
不埒者め!


面倒なので、ウィキペディアの記事をコピペ。

ミスター・ハン(シー・キエン)が三年に一度開催する武術トーナメントへの招待を受けた少林寺の高弟リー(ブルース・リー)は、国際情報局のブレイスウェイト(ジェフリー・ウィークス)に犯罪組織の疑いが高いハンの島の内偵を依頼される。準備の為に一度帰郷したリーは父親から、数年前ハンの屈強な手下オハラ(ボブ・ウォール)の仲間達によって追い詰められた妹スー・リン(アンジェラ・マオイン)が自害を遂げた事を聞き、ハンへの復讐を誓う。

招待客の中には借金を重ねマフィアに追われているローパー(ジョン・サクソン)、職務質問してきた警官を暴行し半ば逃亡状態のウィリアムズ(ジム・ケリー)も居た。到着した招待客を迎えるのは金髪の美人(アーナ・カプリ)と、筋肉隆々の男ボロ(ヤン・スエ)。島はまるで要塞のようであり、広大なコートでは大勢の男達が武術の訓練を行っていた。

トーナメント前夜の祝宴は正に至れり尽くせりであったが、リー、ローパー、そしてウィリアムズは徐々にハンに対する不信感を募らせる。祝宴も終わり、リーは夜を過ごす相手として祝宴会場で見かけたメイ・リン(ベティ・チュン)を指名。彼女は数ヶ月前よりハンの島に潜り込んでいた諜報員だった。その夜メイはリーに、ハンに呼び出された女性が次の日から忽然と姿を消す事を伝える。

翌日、トーナメントがハンの号令により開始され、ウィリアムズとローパーがそれぞれ出場し、勝ち進んでいく。夜になり、内偵を進めていたリーは警備員達に捕まりそうになるが何とか逃げ切る。それを偶然外で散歩をしていたウィリアムズが目撃していた。

翌日ハンは、失敗を犯した警備員達を見せしめとしてボロと闘わせた。放り投げ、骨を砕き、次々と片付けるボロ。トーナメントが再開され、リーの出番になる。その相手はなんと宿敵のオハラだった。しかしリーには相手ではなかった。サンドバッグの如くキックを何度も受ける赤子同然のオハラ。立ち去ろうとするリーに割れたボトルを突き付けてくるオハラだったがキックを脳天に食らい倒れた次の瞬間リーは宙に舞い上がりそのまま急降下、骨の砕ける音とともに勝負がついた。審判がオハラの安否を確かめたが既に事切れていた。

その後ウィリアムズがハンに呼び出され、前夜の散歩を警備員に目撃されていた事から内偵を疑われ追及される。島に嫌気がさしたウィリアムズはハンに反抗するが、金属の義手を持つハンになぶり殺されてしまう。次にハンに呼び出されたローパーは、麻薬工場の内部を案内され、部下になる事を切り出される。トーナメントの目的は世界で活動出来る部下を探す為であった。途中、労働力の為に連れて来られた囚人達の姿がローパーの目に止まった。答えを渋るローパーの目の前に待っていたのはウィリアムズの死体だった。ローパーは服従を誓うしかなかった。

その夜内偵を続けていたリーは麻薬工場等の様々な犯罪の証拠を発見、情報局に向けて信号を送る事に成功するがハンの手下達に追われ、攻防の末ハンに捕まってしまう。

翌日、ローパーを待っていたのは囚われの身となったリーであった。ローパーは見せしめとしてリーと闘う事を命じられ、断ると代わりにボロと闘う事になった。激闘の末ボロを倒したローパー。怒り狂ったハンは手下達に、リーとローパーを殺すよう命じる。襲い掛かる手下達を次々と倒していくリーとローパー。その時メイが解放した囚人達が手下達目掛けて向かってきた。形勢不利と感じ義手を金属の爪に変えながら逃げるハン、それを追うリー。いよいよ最後の対決となる…。


長っ。

ジャッキー・チェンとの絡みのシーンは何度もテレビで見てましたので、しっかりチェックしておきました。

そうそう、ヌンチャクって沖縄の武器なんですよね。(中国にはない)

とはいえ、GKD(ジークンドー、截拳道)の経典ですよこの映画は。

tag : ジャッキー・チェン

ロードショーの鬼23 revisit

Around the world in 80 days.

前回はこちら。ロードショーの鬼23


う~ん、今回は、満足。サモハンも、ジャッキーもいつもの吹き替えの人で、安心できた。
サモハンのあの人の声好きなんだよね。ジャッキーも、字幕で見ると本人の声に、これはジャッキーじゃない!とか思ってしまうくらいあの声(アパチャイの人)に慣れてるからな~。

主演のセシル=ド=フランスがかわいいと前回も言ってましたが今回も、ムッチリに満足。
ほお、フーリア(日本未公開)の監督の映画なんかに出てるんだ…。

ちなみに、aguila氏は、至極単純な理由でこのフーリアのサントラを持ってます。




インドで襲ってくるサソリ団の女刺客がかわいい。マギーQというのだそうだ。エイベックスさんにそっくり。(←黒髪が長いだけだろう。)

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あ、あと、トレイニング・デイ(ロードショーの鬼177)に出てきていた、マーシー・グレイの役、わかりました。
気球に乗ったあと、荷物を取り返すためにいったん降りたジャッキーが、ロープにぶら下がって登りきるまでのドタバタの中で、居眠りしていて小火(ぼや)が起きかけている部屋を覗いてしまったので、建物の中に入って…反対側から再びロープにぶら下がるってシーンです。

蒸気船の船長マーク=アディは、ロック・ユー(ロードショーの鬼30)のローランド。タイム・マシン(ロードショーの鬼202)にも出てきてました。

オーウェン・ウィルソン(アルマゲドン(ロードショーの鬼103)、シャンハイ・ヌーン(ロードショーの鬼4)、シャンハイ・ナイト(ロードショーの鬼63)、アイ・スパイ)と、ルーク=ウィルソン(チャーリーズ・エンジェル(ロードショーの鬼70)、チャーリーズ・エンジェル・フルスロットル(ロードショーの鬼17))のウィルソン兄弟は、ライト兄弟。


とまあ、前回見逃してた部分を中心に見ましたよ。

tag : ジャッキー・チェン オーウェン・ウィルソン アーノルド・シュワルツェネッガー

ロードショーの鬼157

プロジェクト・イーグル

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飛鷹計劃。

Armour of God II: Operation Condor.

神の鎧、コンドル作戦?

ジャッキー=チェンって日本でだけチェンなのね…。
海外では、ジャッキー=チャンなのか。ジャッキーちゃんになるからかな?

サンダー・アーム、龍兄虎弟(Armour of God)の続編だそうな。
アジアの鷹(アメリカ版では中国版ではコンドルが鷹になってるそうな。アメリカのシンボルだからかね?)ジャッキーが国連の密命を受けてナチスの金塊を探す話。
サンダー・アームの続編というよりは、「インディー・ジョーンズに近い」という評価を受けているそうな。


歴史学者のエイダ(ドゥドゥ=チェン)、金塊を隠した部隊の副隊長の孫娘エルザ(エバ=コーボ)、町で偶然出会い、砂漠の部族に詳しい桃子(池田昌子)の三人を連れて、砂漠に隠されたナチス(ロンメルの軍資金)の金塊を探す。

スペインが出発点っぽいけど、どうして、ナチス高官の孫がスペインに?
空き家が、se vendとあったので、フランス語かも知れないんだけど。
カーチェイスはそれなりに良かったですよ。
ヨーロッパなんだけど、香港の路地みたい。
狭い道で長いものを運んでるところに必ず出くわすジャッキー!

さて、サハラ砂漠目指して出発するんだけど、途中、バーベキューの最中にクマが乱入しちゃったよ!的なシーンが旅行の風景に挟まれていたが、スペインにクマはいるのか?アフリカにクマはいるのか?

裸はほとんど見せませんが、想像力で楽しんでください。脱いではいるんですが、カメラに映らないようなカメラワーク。

話のテンポが良くてすいすい見れたんですが、コメディのため、女性陣三人の行動にいらいらさせられっぱなし。最後の自爆装置の起動のくだりとか、入れたスイッチを切ればいいだろう!とかちょっと殴りたくなりました。

tag : ジャッキー・チェン

ロードショーの鬼74

はいはいはい。
もう何ヶ月前に録画したか覚えていないけど、随分前に録画したタキシード。


Tuxedo.
tuxedo.jpg


ウォー!!!!!!!

なんていい映画だ。
この映画最高。

白衣+眼鏡!


っすよ!!!!。

白衣+眼鏡=∞

って感じですよね。←どんな感じだ。


ジェニファー=ラヴ=ヒューイット最高。

眼鏡かけてないときはどうでもいいけど。
アクションも出来るし、そこそこ胸もデカイ。
(実際、彼女が映画の中でやったように迫られたらちょっとヒキますけど。)

後、パーティーに潜入してお互いの怪我の応急処置をしているときのドレス+眼鏡も良かったです。

最後にやたらと虫が出てきますが、昆虫が嫌いな人は見ない方がいいかも。


まあ、何で見たのかって言ったら当然ジャッキー=チェンが出てるから見たんだけど…、


この映画、眼鏡好きは必見!です。

そうそう、最後のジェニファーの拗ね方は大のお気に入りです。
(ラブコメの基本だよね。)

tag : ジャッキー・チェン

ロードショーの鬼66

いや~、やっぱりジャッキーはいいな。

というわけで、この間は、プロジェクトA。
A計劃。
project.jpg



デジタルリマスター版だそうな。


ユンピョウ、サモハン、ジャッキーの三大スター共演。

うん、うん、ジャッキーの最高傑作の呼び声も高いそうだが、確かに納得。
メダリオンとかに出てくるジャッキーのアクションは、明らかに相手と呼吸を合わせてるけど、この時期のジャッキーは若いだけあって、本当に殴られて痛そうな感じが出てる。
もう年だしね…。この時期みたいなアクションはもうこなせないでしょう。大体、80デイズに出てた、サモハンの老けっぷりをみたら、ジャッキーもかなり老けてなきゃならないはずだし…。


声は、やっぱり吹き替えじゃないとしっくり来ないね。この間のシャンハイ・ナイトは本物のジャッキーの声だったので…。

そして、一番受けたのが、ユンピョウ(元彪)。

ドッからどう見ても福●誠士。

思わず、「ああ、達彦さんがジャッキーに蹴りを!」とか思ってしまいました。

達彦さん。
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元彪。(う~ん良い写真無いな~)

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え、ヒロイン。
うん、気になら無かったよ。(好みではないらしい。)
ストーリに水を差すほど容貌が不味いということは無かったです。

個人的には、イギリス船を襲う海賊にあこがれました。
生まれ変わったら海賊になりた~い。←(お前は中村Kか?)

tag : ジャッキー・チェン

ロードショーの鬼63

今日はシャンハイ・ナイト。
syanhai_night.jpg

Shanghai Knights.

シャンハイ=ヌーンの続編なら、シャンハイアフタヌーンか、シャンハイイヴニングだろうと思ったが、nightではなく、knightの方。
次は、シャンハイモーニングになるのかならないのか…。

冒頭でこういう男二人が主人公の映画はバディームービーというのだと解説をテレビ局が入れていたが、確かにジャッキーはラッシュアワーといいバディー=ムービーが多いね。(メダリオンは女の人だったが)


ヒロインの女の人(主人公の妹)ファン=ウォンがかわいかった。


吹き替えではなく字幕だったので初めてジャッキー=チェンの声を聞いた。

冒頭は北京。
紫禁城がforbidden cityなのはなぜだろう?確かに城=cityだろうけど、ここは、宮殿じゃないの?

義和団がBoxersと呼ばれてました。そう、大文字で始まるBoxerは義和団。
まあ、扶清滅洋とか言ってた義和団がイングランド人と仲良くなるわけないので、勿論カムフラージュなんでしょうけど。
そして、一切シャンハイと関係なく舞台はアメリカからロンドンへ。

前作で結ばれかけたインディアン娘はどうなったのか一切説明がないまま(ぺぺ姫は仕事をやっているって、中国の王族がアメリカで仕事を見つけたとは…!?)どうやら一人暮らしをしているロイ=オバノン。前作の続きではなく単にパラレルワールドなのかと思えばいいのか?


チャップリンとか、アーサー=コナン=ドイル卿が出てくるのはお茶目か?というか、この時代のロンドンにマダム=タッソーの蝋人形館はあったのか?


街中でのアクションはジャッキーの映画らしいもの。ロンドンだろうとニューヨークだろうとアイルランドだろうと、香港の市場を思わせる。

ワイヤーアクションの不自然な動きや、CGの現実離れした動きは嫌いなので、こういうリアルな活劇の映画が増えてほしい。
もちろん、エンディングのNG集でも流れていたように、何度も失敗しながら(板を使って屋根に乗り移るシーンとか)撮ってるんだな~と言うのは、新鮮でしたけど。


悪役のイングランド人の剣捌きは見事。何度もジャッキーから剣を奪い取っては、「もう一度!」といってジャッキーに返す余裕を見せるいやみな悪党。嘗てこれほど嫌味を見せた悪党はいないのではないだろうか。

長さの違う剣(main gaucheとか)を使った二刀流が普通かと思いますが、まるで双刀将軍ターヒールみたいに、二つの剣を使いこなすのは圧巻。

一見の価値在りだと思いますよ。

ラストの時計塔から落ちるシーンはプロジェクト…みたいだなと思ったら一応オマージュではあったそうな。

エンディングのNG集まで流してくれたテレビ局に感心。

そして、ファン=ウォン(范文芳)最高。

ちょっとググって見ました。

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(クリックで拡大。)
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tag : ジャッキー・チェン オーウェン・ウィルソン

ロードショーの鬼23

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ジャッキー!ジャッキー!ジャッキー!

というわけで、今日は80デイズ。

吹き替え版の原田泰三は良くなかった。口が動いている間に台詞詰め込むので精一杯なんだろうね。まあ、頑張れ。

昔の「80日間世界一周旅行」のテーマソングaround the worldはすごくいい曲だが、今回は別にそんなに曲はポイントではないですね。

シュワルツェネッガーの登場シーンは要らない。

何で、科学アカデミーの会長が警察のトップを動かせるのかは不明。
オービルとウィルバーの自転車屋を出す意味も不明。
ま、最後の飛行装置の伏線か…?

ま、サモハンが出てるし(スッゲー老けたな。)細かいことは気にせずに。

まあ、結局ヒロインのセシル=ド=フランスが美人だったので、何も言うことは無いです。

tag : ジャッキー・チェン オーウェン・ウィルソン アーノルド・シュワルツェネッガー

ロードショーの鬼18

昨日は、メダリオンを見ました。



medallion.jpg



ヒロインが美人でした。

前半のドタバタは、如何にもジャッキーらしい。
アイルランドに行ってもまるで香港かよ?と言いたくなるような追いかけっこ。
この辺はあんまり無理なく楽しめました。

カンフーアクションはほとんど無く、これがハリウッド風味なのかと思いましたが、アクション監督はサモ=ハン=キンポー(デブゴン)なので、そうでもないのかな?

成龍最高。

あ、後ブーツをはいたミニスカの看護婦。

tag : ジャッキー・チェン

ロードショーの鬼4

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昨日は、シャンハイヌーンを見た。

Shanghai Noon.


ひょっとしたら、アレが三跪九叩頭の礼ってやつか?


とりあえず、姫がルーシー=リューだったらオレは助けに行かない。
あのスー族の女だったら行く。

そういうものだ。

tag : ジャッキー・チェン オーウェン・ウィルソン

銀河英雄伝説名言録


present by 田中芳樹:徳間書店「銀河英雄伝説」
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どうでもいい告知


ハムナプトラ3の後はインディージョーンズ・クリスタル・スカルの王国を見ました。


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Author:aguila_bicefala
本場ではミニグ君に色々着せ替えするのが流行ってるんですよ。

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